いや、それはちょっと質問で。
いや、それはちょっと質問で。
以上で直嶋正行君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、松谷蒼一郎君の質疑を行います。松谷蒼一郎君。
残余の質疑は明日に譲ることといたします。 明日は午前九時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査のうち、NGO問題について、本日の委員会に国際協力NGOセンター理事長船戸良隆君及びピースウィンズ・ジャパン統括責任者・ジャパン・プラットフォーム評議会議長大西健丞君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
予算の執行状況に関する調査のうち、NGO問題に関する件を議題といたします。 本日は、本件について参考人の方々から御意見を求めることといたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、ありがとうございました。本委員会といたしまして、NGOの活動状況やNGOと政府とのかかわり等のNGO問題について議論を深めるため、関係者の方々から御意見を伺う必要があると判断し、本日御出席いただいた次第であります。両参考人におかれましては、忌憚のない御意見をお伺いしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まず、お
ありがとうございました。 次に、大西参考人にお願いいたします。大西参考人。
ありがとうございました。 以上で両参考人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
どうぞ。(田名部匡省君資料を手渡す)
どちらになりますか。
以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人の方々に一言お礼申し上げます。 本日は有益な御意見を賜りまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成十四年度一般会計予算、平成十四年度特別会計予算、平成十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。財務大臣塩川正十郎君。
以上で平成十四年度総予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 なお、副大臣の補足説明は省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会
ただいま議題となりました平成十三年度第二次補正予算二案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 補正予算の内容につきましては、既に塩川財務大臣の財政演説において説明されておりますので、これを省略させていただきます。 補正予算二案は、去る一月二十一日、国会に提出され、二十三日、財務大臣から趣旨説明を聴取した後、衆議院からの送付を待って、三十日から本日まで、小泉内閣総理大臣並びに関係各大臣に対し、質疑を行いました。 以下、質疑の若干につき、その要旨を報告申し上げます。 「NGO参加問題に絡んで国会が紛糾し、衆議院では、野党不在のまま、本補正予算の採決が行われましたが、こうした異常な状況の下で、参
ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十三年度第二次補正予算二案審査のため、本日の委員会に国際協力銀行総裁篠沢恭助君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成十三年度第二次補正予算二案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、締めくくり質疑を四十二分行うこととし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会二十一分、公明党四分、日本共産党八分、国会改革連絡会六分、社会民主党・護憲連合三分とすること、質疑順位につきましてはお手元の通告表のとおりでございます。 ─────────────
平成十三年度一般会計補正予算(第2号)、平成十三年度特別会計補正予算(特第2号)、以上二案を一括して議題といたします。 これより締めくくり質疑に入ります。浅尾慶一郎君。