次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
これより会議を開きます。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。武田総務大臣。
行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官村手聡君、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局審議官覺道崇文君、総務省大臣官房長原邦彰君、大臣官房総括審議官竹村晃一君、大臣官房地域力創造審議官大村慎一君、自治行政局長高原剛君、自治行政局公務員部長山越伸子君、自治行政局選挙部長森源二君、自治財政局長内藤尚志君、自治税務局長稲岡伸哉君、国際戦略局長巻口英司君、情報流通行政局長吉田博史君、総合通信基盤局長竹内芳明君、法務省
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。井林辰憲君。
次に、國重徹君。
次に、松尾明弘君。
次に、高木錬太郎君。
次に、松田功君。
次に、本村伸子君。
内藤自治財政局長。(本村委員「総務大臣にお願いしたんですが」と呼ぶ)いや、順次答えますから。
では、時間が来ておりますから、手短にお願いします。
次に、足立康史君。
いやいや、足立さん、理事会では認めていないから。駄目。
いやいや、しようもないと言われたら、あなた、理事会やる意味ないじゃない。
いや、違います。だから、今回やるんだったら、ちゃんとみんなに配ってからじゃないとできませんよと。
それもちゃんとやっているんですよ。
いや、場内協議はしません。ちゃんと結論を出してありますから。
次に、井上一徳君。
次に、第二百一回国会、内閣提出、地方公務員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。武田総務大臣。 ――――――――――――― 地方公務員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――