加藤君、簡単にお願いします。
加藤君、簡単にお願いします。
この際帆足計君より中共との貿易問題並びに中共において開催される予定の日本見木市の問題について質疑をいたしたいとの申し出があります。これを許します。帆足計君。
本日はこの程度にとどめます。次会は明二十二日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
これより会議を開きます。 繊維工業設備臨時措置法案を議題とし審査を進めます。質疑を継続いたします。質疑の通告がありますから順次これを許します。山口丈太郎君。
これより商工委員会、大蔵委員会、社会労働委員会連合審査会を開会いたします。 先例により議案の付託を受けました商工委員会の委員長であります私が委員長の職務を行います。 この際諸君に一言申し上げます。本日は商工委員会と大蔵委員会との連合審査会の開会を公報で御通知申しておりましたが、さらに本日午前中に社会労働委員会からも、同様正式に連合審査会開会の申し入れがあり、商工委員もこの申し入れを正式に受諾いたしましたので、三委員長において協議の上、三委員会同時に連合審再会を開くことになりましたので御了承を願います。 それでは繊維工業設備臨時措置法案を議題とし、その趣旨の説明を求めます。石橋通商産業大臣。
この際、質疑の通告がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
見えております。
次は春日一幸君。
他に御質疑はありませんか。——質疑はないようでありますので、本連合審査会は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会
これより会議を開きます。 繊維工業設備臨時措置法案を議題とし審査を進めます。質疑を継続いたします。質疑の通告がありますから、順次これを許します。松尾トシ子君。
どうでしょうか、もう一時間くらいになりますから……。
次は鈴木周次郎君。
次は佐竹新市君。
これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会の件についてお諮りいたします。ただいま本委員会において審査中の繊維工業設備臨時措置法案について、昨十五日大蔵委員会より連合審査会開会の申し入れがありましたが、これを受諾するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、繊維工業設備臨時措置法案を議題とし審査を進めます。質疑を継続いたします。質疑の通告がありますから順次これを許します。加藤清二君。
本日はこれにて散会いたします。明十七日午前十時より開会することにいたします。 午後零時三十五分散会
これより会議を開きます。 繊維工業設備臨時措置法案を議題とし審査を進めます。質疑を継続いたします。質疑の通告がありますから順次これを許します。田中武夫君。
これより会議を開きます。 繊維工業設備臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。質疑を継続いたします。質疑の通告がありますから順次これを許します。小笠公韶君。
これより会議を開きます。 繊維工業設備臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。質疑を継続いたします。質疑の通告がありますから順次これを許します。中崎敏君。