ただいま佐竹委員から、午後の本会議散会後必ず委員会を開くように、なお両大臣、関係政府委員が出席をして議事を進行させるようにということでございましたが、政府側も御異議がないようでございますので、本会議散会後まで暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時三分間議
ただいま佐竹委員から、午後の本会議散会後必ず委員会を開くように、なお両大臣、関係政府委員が出席をして議事を進行させるようにということでございましたが、政府側も御異議がないようでございますので、本会議散会後まで暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時三分間議
休憩前に引き続き会議を開きます。 電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。松平忠久君。
お答えいたします。高碕大臣は目下のどの治療に行かれて、もうじきお戻りになりますから……。
ちょっと速記をやあて……。 〔速記中止〕
速記を始めて。松平君。
次は佐々木良作君。
次は多賀谷真稔君。
佐竹君の資料の要求については了承いたしました。
本日はこの程度にとどめます。次会は明十三日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後五時四分散会 ――――◇―――――
これより会議を開きます。 本日は、まず電源開発促進法の一部を改正する法律案について、御出席の参考人各位より意見を伺うことにいたします。 本日は、学識経験者、電源開発株式会社、電気事業者の方々にそれぞれ御出席をお願いしておるのでありますが、御出席の参考人の方々は、北海道大学教授金沢良雄君、日本経済新聞社論説委員長友光正昭君、経済団体連合会常任理事堀越禎三君、電源開発株式会社副総裁藤井崇治君、東京電力株式会社社長高井亮太郎君、東北電力株式会社社長内ケ崎贇五郎君、関西電力株式会社社長太田垣士郎君、公栄電機事業経世者会議事務局長弘山尚道君、以上八名の方々であります。 この際委員長より参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。本日は
次に堀越参考人。
次に藤井参考人にお願いいたします。
次に高井参考人にお願いいたします。
次に友光参考人にお願いいたします。
次に、内ケ崎参考人にお願いいたします。
次に太田垣参考人にお願いいたします。
次に弘山参考人にお願いいたします。
それでは質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。小笠公韶君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 電源開発促進法の一部を改正する法律案に関し、参考人に対する質疑を継続いたします。多賀谷眞稔君。
この際参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ長時間にわたり本案審査のため貴重なる御意見の御開陳をいただき、厚くお礼を申し上げる次第でございます。どうもたいへんありがとうございました。 ―――――――――――――