中島武敏君。 〔中島武敏君登壇〕
中島武敏君。 〔中島武敏君登壇〕
依田実君。 〔依田実君登壇〕
これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
昭和五十七年度一般会計予算外二件を一括して採決いたします。 この採決は記名投票をもって行います。 三件の委員長の報告はいずれも可決であります。三件を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。――閉鎖。 〔議場閉鎖〕
氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。――開鎖。 〔議場開鎖〕
投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕
投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 投票総数 四百八十五 可とする者(白票) 二百八十三 〔拍手〕 否とする者(青票) 二百二 〔拍手〕
右の結果、昭和五十七年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和五十七年度一般会計予算外二案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 麻生 太郎君 天野 公義君 天野 光晴君 有馬 元治君 井出一太郎君 伊東 正義君 伊藤宗一郎君 池田 淳君
議員請暇の件につきお諮りいたします。 田名部匡省君から、三月十一日より十九日まで九日間、村山達雄君から、三月十一日より二十一日まで十一日間、宇野宗佑君、江崎真澄君、倉成正君及び平泉渉君から、三月十一日より二十四日まで十四日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、いずれも許可するに決しました。 ――――◇―――――
本日は、これにて散会いたします。 午後八時四分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 鈴木 善幸君 法 務 大 臣 坂田 道太君 外 務 大 臣 櫻内 義雄君 ――――◇――――― 大 蔵 大 臣 渡辺美智雄君 文 部 大 臣 小川 平二君 厚 生 大 臣 森下 元晴君 農林水産大臣 田澤 吉郎君 通商産業大臣 安倍晋太郎君 運 輸 大 臣 小坂徳三郎君 郵 政 大 臣 箕輪 登君
これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 裁判所職員定員法の一部を改正す る法律案(内閣提出)
日程第一、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長羽田野忠文君。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び 同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔羽田野忠文君登壇〕
採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 昭和五十七年度の公債の発行の特例に関する法律案(内閣提出)の趣旨説明
この際、内閣提出、昭和五十七年度の公債の発行の特例に関する法律案について、趣旨の説明を求めます。大蔵大臣渡辺美智雄君。 〔国務大臣渡辺美智雄君登壇〕
ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。伊藤茂君。 〔伊藤茂君登壇〕
小杉隆君。 〔小杉隆君登壇〕
これにて質疑は終了いたしました。 —————————————