御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会 ————◇—————
御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 ————◇—————
御報告いたすことがあります。 議員渡辺武三君は、去る四月二十三日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る五月八日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力された議員従四位勲二等渡辺武三君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます ————————————— 故議員渡辺武三君に対する追悼演説
この際、弔意を表するため、中野四郎君から発言を求められております。これを許します。中野四郎君。 〔中野四郎君登壇〕
この際、内閣総理大臣及び伊藤国務大臣から発言を求められております。順次これを許します。内閣総理大臣鈴木善幸君。 〔内閣総理大臣鈴木善幸君登壇〕
国務大臣伊藤宗一郎君。 〔国務大臣伊藤宗一郎君登壇〕
国土開発幹線自動車道建設審議会委員の選挙を行います。
小里貞利君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、国土開発幹線自動車道建設審議会委員に宮田早苗君を指名いたします。 ————◇————— 日程第一 昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院回付) 日程第二 昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院回付)
日程第一、昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の参議院回付案、日程第二、昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案の参議院回付案、右両案を一括して議題といたします。 ————————————— 昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の参議院回付案 昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共
両案を一括して採決いたします。 両案の参議院の修正に同意の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、両案とも参議院の修正に同意するに決しました。 ————◇————— 日程第三 原子爆弾被爆者に対する特別措置 に関する法律の一部を改正する法律案(内 閣提出)
日程第三、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。社会労働委員長唐沢俊二郎君。 ————————————— 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔唐沢俊二郎君登壇〕
採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————
小里貞利君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 ————————————— 日程第四 海外商品市場における先物取引の 受託等に関する法律案(内閣提出) 深海底鉱業暫定措置法案(商工委員長提出)
日程第四、海外商品市場における先物取引の受託等に関する法律案、深海底鉱業暫定措置法案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告及び趣旨弁明を求めます。商工委員長渡部恒三君。 ————————————— 海外商品市場における先物取引の受託等に関する法律案及び同報告書深海底鉱業暫定措置法案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔渡部恒三君登壇〕
これより採決に入ります。 まず、日程第四につき採決いたします。 本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり決しました。 次に、深海底鉱業暫定措置法案につき採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕