これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
この際、日程に追加して、 北西太平洋における千九百八十二年の日本国のさけ・ますの漁獲の手続及び条件に関する議定書の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長稲嶺一郎君。 〔稲嶺一郎君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本件は全会一致をもって承認することに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会 —————・—————
これにて質疑は終了いたしました。 ―――――・―――――
日程第二 日本国とドイツ民主共和国との間の通商及び航海に関する条約の締結について承認を求めるの件 日程第三 千九百七十一年の国際小麦協定を構成する一の文書である千九百七十一年の小麦貿易規約の有効期間の第六次延長及び同協定を構成する他の文書である千九百八十年の食糧援助規約の有効期間の第一次延長に関する千九百八十一年の議定書の締結について承認を求めるの件 日程第四 千九百七十八年。船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件 日程第五 千九百七十六年の海事債権についての責任の制限に関する条約の締結について承認を求めるの件 日程第六 千九百七十二年十一月十日及び千九百七十八年十月二十
これより採決をいたします。 まず、日本国とドイツ民主共和国との間の通商及び航海に関する条約の締結について承認を求めるの件、千九百七十八年の船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件並びに千九百七十二年十一月十日及び千九百七十八年十月二十三日にジュネーヴで改正された千九百六十一年十二月二日の植物の新品種の保護に関する国際条約の締結について承認を求めるの件を一括して採決いたします。 三件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、三件は全会一致をもって承認することに決しました。 次に、千九百七十一年の国際小麦協定を構成する一の文書である千九百七十一年の小麦貿易規約の有効期間の第六次延長及び同協定を構成する他の文書である千九百八十年の食糧援助規約の有効期間の第一次延長に関する千九百八十一年の議定書の締結について承認を求めるの件並びに千九百七十六年の海事債権についての責任の制限に関する条約の締結について承認を求めるの件を一括して採決いたします。 両件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、両件は承認することに決しました。 次に、国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 ―――――・―――――
日程第八 アルコール製造事業の新エネルギー総合開発機構への移管のためのアルコール専売法等の一部を改正する法律案 日程第九 中小企業信用保険法の一部を改正する法律案 日程第一〇 小規模企業共済法の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上三案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員長降矢敬雄君。 〔降矢敬雄君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 まず、アルコール製造事業の新エネルギー総合開発機構への移管のためのアルコール専売法等の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 次に、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案及び小規模企業共済法の一部を改正する法律案を一括して採決いたします。 両実に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、両案は全会一致をもって可決されました。 ―――――・―――――
日程第二 恩給法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長遠藤要君。 〔遠藤要君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求め官す。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ―――――・―――――
日程第一二 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。建設委員長吉田正雄君。 〔吉田正雄君登壇、拍手〕