日程第一 新技術開発事業団法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。科学技術振興対策特別委員長太田淳夫君。 〔太田淳夫君登壇、拍手〕
日程第一 新技術開発事業団法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。科学技術振興対策特別委員長太田淳夫君。 〔太田淳夫君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
この際、日程に追加して、 公衆電気通信法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長福間知之君。 〔福間知之君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
この際、日程に追加して、 北西太平洋における千九百八十一年の日本国のさけ・ますの漁獲の手続及び条件に関する議定書の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長秦野章君。 〔秦野章君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本件は全会一致をもって承認することに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十六分散会
答弁の補足があります。安孫子自治大臣。 〔国務大臣安孫子藤吉君登壇、拍手〕
これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————
日程第一 日本国政府とオランダ王国政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件 日程第二 日本国政府とギリシャ共和国政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件 日程第三 アフリカ開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付) 日程第四 一次産品のための共通基金を設立する協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付) 日程第五 東南アジア諸国連合貿易投資観光促進センターを設立する協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付) 日程第六 北太平洋のおつとせいの保存に関する暫定条約を改正する千九百八十年の議定書の締結について承認を求めるの件(衆議院送付) 日程第七 南極の海洋生
これより採決をいたします。 まず、日本国政府とオランダ王国政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件、日本国政府とギリシャ共和国政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件、一次産品のための共通基金を設立する協定の締結について承認を求めるの件、北太平洋のおつとせいの保存に関する暫定条約を改正する千九百八十年の議定書の締結について承認を求めるの件、南極の海洋生物資源の保存に関する条約の締結について承認を求めるの件並びに渡り鳥及びその生息環境の保護に関する日本国政府と中華人民共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を一括して採決いたします。 六件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛
総員起立と認めます。 よって、六件は全会一致をもって承認することに決しました。 次に、アフリカ開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件及び東南アジア諸国連合貿易投資観光促進センターを設立する協定の締結について承認を求めるの件を一括して採決いたします。 両件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、両件は承認することに決しました。 次に、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
日程第一〇 石油備蓄法の一部を改正する法律案 日程第一一 輸出保険法の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員長金丸三郎君。 〔金丸三郎君登壇、拍手〕
これより両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕