過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会 —————・—————
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会 —————・—————
これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 —————・————— 午後一時二分開議
これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十六分散会
質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会
これより会議を開きます。 日程第一 議長の選挙を行います。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十九票 名刺の数もこれと符合いたしております。 本投票の過半数は百二十票でございます。 徳永 正利君 二百三十九票 〔拍手〕 よって、徳永正利君が議長に当選せられました。(拍手) —————・————— 〔参事 議長徳永正利君を演壇に導く〕
ただいま議長に当選せられました徳永正利君を御紹介いたします。 〔拍手〕
ただいま全会一致の御推挙により重ねて副議長を務めさせていただくことになりました。本当にありがとうございます。皆さんの温かい御厚意に対しまして、謹んで心の底から厚く厚くお礼を申し上げます。(拍手) とはいえ、はなはだ至らぬわが身でございますが、今後一層職務に精励し、徳永議長をよくお助けいたしまして、わが参議院の公正円満かつ民主的な運営に全力を尽くし、もって国民の負託にこたえたいと存じます。 どうぞ今後格別の御指導、御鞭撻を賜りますように切にお願いを申し上げまして、はなはだ簡単でございますが、一言お礼のごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手)
また重ねて皆様の御好意によりまして務めさしていただくことになりまして、本当にありがとうございます。 もう何も格別申し上げるつもりはございません。練達な、老練な徳永議長、また、桧垣委員長初め議運の皆様方の格別の御指導と御援助とによりまして何とか誤りなく責めを果たしてまいりたいと思っております。どうぞひとつ今後相変わりませず一層よろしくお願いします。 ありがとうございます。(拍手) ―――――――――――――
答弁の補足がございます。大平内閣総理大臣。 〔国務大臣大平正芳君登壇〕
塩出啓典君。 〔塩出啓典君登壇、拍手〕
立木洋君。 〔立木洋君登壇、拍手〕
木島則夫君。 〔木島則夫君登壇、拍手〕
内田善利君。 〔内田善利君登壇、拍手〕
小笠原貞子君。 〔小笠原貞子君登壇、拍手〕
これにて質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
峯山昭範君。 〔峯山昭範君登壇、拍手〕