じゃ速記とめて。 〔速記中止〕
じゃ速記とめて。 〔速記中止〕
速記つけて。 —————————————
次に、流氷による魚介類の被害対策に関する件について質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言願います。
他に御発言もなければ、本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
次に、豪雪地帯の消雪対策等に関する件について質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言願います。
本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十三分散会 —————————————
ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 豪雪被害対策に関する件を議題といたします。 本件に対し、質疑のおありの方は順次御発言願います。
ただいまの宮崎君の御趣旨は、私としてはごもっともだと思いますが、後刻理事会にはかりまして、あらためてこの結論を出したいと思いますので、御了承願います。
委員の異動について御報告いたします。 ただいま山崎五郎君が委員を辞任され、その補欠として梶木又三君が選任されました。 —————————————
なお、先ほど宮崎君から御要請のありました件は、ただいま委員長、理事協議の結果、文部、建設両者による調査が終わり次第直ちに本委員会に報告されるよう、あらためて委員長から政府側に要求しておきます。 —————————————
他に御発言もないようですから、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
次に、本件に関し、理事会において協議の結果、豪雪災害対策に関する決議を行なうことに意見が一致いたしました。 この際、便宜私から自由民主党、日本社会党、公明党、民社党及び日本共産党の共同提案にかかる豪雪災害対策に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 豪雪災害対策に関する決議案 昭和四十八年末から昭和四十九年二月にわたる北海道、東北及び上信越地方における豪雪は、極めて異常であり、その被害は甚大である。 よつて、政府は、災害対策諸措置の適時有効な発動及び適用条件の緩和、除雪関係助成費の増額及び助成対象の拡大等を図り、特に左記事項に関し、遺憾なきを期すべきである。 一、豪雪地帯対策特別措置
御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ただいまの決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。小坂総理府総務長官。
竹内経済企画政務次官。
古屋自治政務次官。
本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十四分散会
ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 昭和四十九年度における防災関係予算について政府当局からその概要の説明を聴取いたします。小坂総理府総務長官。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こして。 続いて、関係各省庁から補足説明を順次聴取いたします。石渡科学技術庁総合研究課長。
ちょっと途中です が……。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕