理事会で協議をいたします。
理事会で協議をいたします。
後藤君に申し上げます。 大臣の答弁は、十条一項について大臣の見解を述べておられます。そのことと、あなたが求めておられる提供できるできないという議論との間の整合性というのを、これはどうしましょうか、一度、理事会で議論しましょうか。(後藤(祐)委員「先ほどの最初の答弁を撤回するだけなんですよ」と呼ぶ) それでは、まず、後藤君、もう一度、法務大臣に答弁をしていただきます。その上で、あなたが納得できないということであるならば、矛盾しているかどうか、理事会で精査をさせていただきます。 法務大臣、答弁をしてください。
後藤君、今の答弁にあなたが納得できないようでございますので、後ほど理事会で精査をいたしまして、その上でまた結論を出そうと思います。
後ほど、理事会でしっかり議論をしようと思います。
理事会で協議をさせていただきます。 これにて後藤君の質疑は終了いたしました。 次に、大西健介君。
塩崎大臣、答弁の準備はできていますか。
理事会で協議をいたします。
これにて大西君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、分科会設置の件についてお諮りいたします。 平成二十八年度総予算審査のため、八個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、内閣府、復興庁、防衛省所管及び他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、総務省所管 第三分科会は、法務省、外務省、財務省所管 第四分科会は、文部科学省所管 第五分科会は、厚生労働省所管 第六分科会は、農林水産省、環境省所管 第七分科会は、経済産業省所管 第八分科会は、国土交通省所管 以上のとおりとし、来る二月二十五日分科会審査を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次いで、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席説明の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、分科会審査の際、政府参考人及び会計検査院当局の出席を求める必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑を続行いたします。中根康浩君。
これにて中根君の質疑は終了いたしました。 次に、中島克仁君。
これにて中島君の質疑は終了いたしました。 次に、石関貴史君。
これにて石関君の質疑は終了いたしました。 次に、井坂信彦君。
これにて井坂君の質疑は終了いたしました。 次に、梅村さえこ君。
これにて梅村君の質疑は終了いたしました。 次に、清水忠史君。
これにて清水君の質疑は終了いたしました。 次に、浦野靖人君。