これにて重徳君の質疑は終了いたしました。 各大臣は御退席いただいて結構でございます。 —————————————
これにて重徳君の質疑は終了いたしました。 各大臣は御退席いただいて結構でございます。 —————————————
この際、三案審査のため、昨十七日、第一班福島県、第二班香川県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。第一班平沢勝栄君。
次に、第二班関芳弘君。
以上で派遣委員からの報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま報告のありました第一班及び第二班の現地における会議の記録は、本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 —————————————
次回は、明十九日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 ————————————— 派遣委員の福島県における意見聴取に関する記録 一、期日 平成二十八年二月十七日(水) 二、場所 ホテルハマツ 三、意見を聴取した問題 平成二十八年度一般会計予算、平成二十八年度特別会計予算及び平成二十八年度政府関係機関予算について 四、出席者 (1) 派遣委員 座長 竹下 亘君 石田 真敏君 石原 宏高君 小倉 將信君
これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の竹下亘でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 東日本の大震災から間もなく五年目を迎えようといたしております。改めて、震災によりお亡くなりになられた皆さん方に心からの御冥福をお祈り申し上げるとともに、今なお避難生活を続けていらっしゃる皆さん方に対しまして、心からのお見舞いを申し上げる次第でございます。 皆様方御承知のとおり、予算委員会では、平成二十八年度一般会計予算、平成二十八年度特別会計予算及び平成二十八年度政府関係機関予算の審査を行
ありがとうございました。 次に、山崎捷子さんにお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、山名元君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、斎藤富春君にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平沢勝栄君。
次に、西村智奈美君。
次に、真山祐一君。
次に、高橋千鶴子君。
次に、小熊慎司君。
以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 本日、意見を陳述していただきました皆さん方におかれましては、お忙しい中、長時間にわたり本当に貴重な意見をお述べいただきましたことに心から感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。 本日拝聴させていただきました皆さん方の御意見は、これからの予算委員会の質疑に必ずや大いに役立つものと確信をいたしております。本当に心からお礼を申し上げます。 また、この会議開催のために格段の御協力をいただきました関係各位に対しましても、心からの感謝を申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後四時散会 ——
これより会議を開きます。 平成二十八年度一般会計予算、平成二十八年度特別会計予算、平成二十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官田中勝也君、総務省自治行政局選挙部長大泉淳一君、中小企業庁長官豊永厚志君、国土交通省海事局長坂下広朗君、防衛省大臣官房審議官笠原俊彦君、防衛省防衛政策局次長鈴木敦夫君、防衛省整備計画局長真部朗君、防衛省人事教育局長深山延暁君、防衛省地方協力局長中島明彦君、防衛装備庁装備政策部長堀地徹君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大串博志君。