御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十二分散会
これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの熊本地震による被害によりまして、多くのとうとい命が失われたことは、まことに痛恨のきわみであります。 ここに、犠牲となられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げるとともに、負傷された方々が一日も早く御回復されますようお祈り申し上げます。 当委員会といたしましても、被災地の一日も早い復旧に向けて協力を尽くしてまいる所存でございます。 これより、犠牲となられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立をお願いいたします。——黙祷。
黙祷を終わります。御着席ください。 ————◇—————
理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に 石関 貴史君 及び 細野 豪志君 を指名いたします。 ————◇—————
平成二十八年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十八年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、両案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。麻生財務大臣。 ————————————— 平成二十八年度一般会計補正予算(第1号) 平成二十八年度特別会計補正予算(特第1号) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました平成二十八年度補正予算両案の審査中、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十六日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十四分散会
ただいま議題となりました平成二十八年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、予算三案の概要について申し上げます。 平成二十八年度一般会計予算の規模は九十六兆七千二百十八億円であり、前年度当初予算に対して〇・四%の増加となっております。 歳出のうち、国債費を除いた基礎的財政収支対象経費の規模は七十三兆千九十七億円であり、前年度当初予算に対して〇・三%の増加となっております。 歳入のうち、公債金は三十四兆四千三百二十億円で、公債依存度は三五・六%となっております。 特別会計予算については、十四の特別会計があり、会計間の取引額などの重複額等を控除した歳出純計額
これより会議を開きます。 平成二十八年度一般会計予算、平成二十八年度特別会計予算、平成二十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省職業安定局長生田正之君、資源エネルギー庁長官日下部聡君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。(発言する者あり) 政府参考人の出席に異議ありますか。何の異議ですか。(発言する者あり) ちょっと聞こえないから、待ってください。 政府参考人出頭に異議があると言われましたが、何ですか。政府参考人の出席について、私は異議を聞きました。その部分で異議がありますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
理事会の協議により、これより集中的締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平沢勝栄君。
これにて平沢君の質疑は終了いたしました。 次に、中野洋昌君。
これにて中野君の質疑は終了いたしました。 次に、緒方林太郎君。
この際、福島伸享君から関連質疑の申し出があります。緒方君の持ち時間の範囲内でこれを許します。福島伸享君。
この際、玉木雄一郎君から関連質疑の申し出があります。緒方君の持ち時間の範囲内でこれを許します。玉木雄一郎君。
この際、柿沢未途君から関連質疑の申し出があります。緒方君の持ち時間の範囲内でこれを許します。柿沢未途君。