起立総員。よって、平成十五年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) 三案の委員会報告書の作成を委員長に一任するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、平成十五年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) 三案の委員会報告書の作成を委員長に一任するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
本日は、これにて散会いたします。 午後十時四十一分散会
これより会議を開きます。 平成十五年度一般会計補正予算(第1号)、平成十五年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十五年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とします。 この際、政府から発言を求められておりますので、順次これを許します。小泉内閣総理大臣。
次に、石破防衛庁長官。
お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として、防衛施設庁長官山中昭栄君及び農林水産省消費・安全局長中川坦君、両名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
昨日に引き続き締めくくり質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。達増拓也君。
静粛にお願いします。
達増君、質問を続けてください。何遍でも続けてください。——時間がもったいないから、達増君、質問を続けてください。もう一遍質問してください、同じことでも。(発言する者あり)
達増拓也君、再度質問してください。——達増君、再度今のことを質問してください。
達増君、もう一遍。——達増拓也君、もう一度質問してください。達増君、時間の範囲内で何遍でも質問してください。
次に、佐々木憲昭君。
政府側、だれでもいいそうですよ。 川口外務大臣。
佐々木憲昭君、どなたに質問しますか。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 暫時休憩します。 午前九時四十分休憩 ————◇————— 午前十時四十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐々木憲昭君。
理事会で協議します。
理事会で協議します。 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、照屋寛徳君。