次に、次回の本会議の件につきましては、後刻協議いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
次に、次回の本会議の件につきましては、後刻協議いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る二月十二日、永年在職議員として表彰された元議員前田正男君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る二十九日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに経済安定委員長 内閣委員長 科学技術振興対策特別委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた従三位勲一等前田正男君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげ
また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 —————————————
次に、本日総務委員会から提出された国民生活等の混乱を回避するための地方税法の一部を改正する法律案、財務金融委員会から提出された国民生活等の混乱を回避するための租税特別措置法の一部を改正する法律案の両法律案について、それぞれ委員長から緊急上程の申し出があります。 両法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る四月三日木曜日に開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会
これより会議を開きます。 まず、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、人事官、情報公開・個人情報保護審査会委員、中央社会保険医療協議会委員、社会保険審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ————————————— 一、国家公務員任命につき同意を求めるの件 人事官 谷 公士君 四、四任期満了につき再任 情報公開・個人情報保護審査会委員 藤宗 和香君 上村直子君三、三一任期満了につきその後任 久保 茂樹君 稲葉馨君三、三一任期満了につきその後任 新美 育文君 三、三一任期満了につき再任
この際、発言を求められておりますので、順次これを許します。三日月大造君。
佐々木憲昭君。
保坂展人君。
それでは、本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後六時八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、平成二十年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員の選挙の件についてでありますが、本日、江田参議院議長から河野議長あて、平成二十年度一般会計予算、平成二十年度特別会計予算、平成二十年度政府関係機関予算は、いずれも否決した旨の通知を受領するとともに、本院に返付をされてまいりました。 この場合、国会法第八十五条第一項の規定によりますと、本院は両院協議会を求めなければならないことになっております。 つきましては、再開後の本会議において両院協議会協議委員の選挙を行うこととし、この選挙は、先例により、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、この場合の議長の指名は、本院議決案に賛成した会派に属する議員の中から指名するのが先例でありますので、御了承願います。 なお、協議委員につきましては、自由民主党及び公明党から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ————————————— 平成二十年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員候補者 逢沢 一郎君(自民) 中山 成彬君(自民) 森 英介君(自民) 田野瀬良太郎君(自民) 山本 幸三君(自民
次に、再開後の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本会議は、午後六時二十分予鈴、午後六時三十分から再開いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後六時十分休憩 ————◇————— 午後八時三十五分開議