御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 〔懇談の記録は本号末尾に掲載〕 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 〔懇談の記録は本号末尾に掲載〕 —————————————
以上をもちまして日本銀行政策委員会審議委員候補者からの所信聴取及び所信に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員谷垣禎一君は、今月で在職二十五年に達せられました。また、議員横路孝弘君は、三月をもって在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議員谷垣禎一君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員横路孝弘君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する —————————————
なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって両君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた谷垣君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 横路君の謝辞につきましては、会議録に掲載することにいたします。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る五日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会 ————◇————— 〔参照〕 懇談の記録 午前十一時三十九分懇談に入る
これより懇談に入ります。 なお、懇談は、理事会申し合わせに基づき、速記を付し、その記録を公表することになっておりますので、御了承願います。 これより池尾参考人の所信に対する質疑を行います。 質疑は、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 質疑される方は、挙手の上、委員長の許可を得て発言されるようお願いいたします。 また、発言の際は、所属会派及び氏名をお述べいただき、一人一問一分以内ずつとしていただきますようお願いいたします。 なお、御発言は着席のままで結構です。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
これにて池尾参考人の所信に対する質疑は終了いたしました。 参考人は退席していただいて結構です。どうも大変御苦労さまでございました。 これにて懇談を閉じます。 午後零時一分懇談を終わる
これより会議を開きます。 まず、昨二十八日、参議院から、平成十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)(承諾を求めるの件)、平成十八年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)(承諾を求めるの件)、平成十八年度特別会計予算総則第十二条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)(承諾を求めるの件)、平成十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)、平成十八年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)の各件につきまして、国会法第八十七条第一項の規定により、承諾しないと議決した旨の通知を受領すると
次に、本日の議事日程第四に対し、自由民主党の江崎洋一郎君、民主党・無所属クラブの泉健太君、公明党の桝屋敬悟君、日本共産党の塩川鉄也君、社会民主党・市民連合の菅野哲雄君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、江崎洋一郎君、泉健太君、桝屋敬悟君はおのおの十分以内、塩川鉄也君、菅野哲雄君はおのおの五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、舛添厚生労働大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、民主党・無所属クラブの園田康博君、公明党の高木美智代君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、園田康博君は十五分以内、高木美智代君は十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 厚生労働大臣 舛添 要一君 質疑通告 時 間 要求大臣 園田 康博君(民主) 十五分以内 官房、厚労 高木美智代君(公明) 十分以内 厚労、岸田国務、文科 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る六月三日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
これより会議を開きます。 まず、本日国土交通委員会の審査を終了する予定の港湾法の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 本法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕