第五分科会主査谷口隆義君。
第五分科会主査谷口隆義君。
第六分科会主査北村直人君。
第七分科会主査中馬弘毅君。
第八分科会主査園田博之君。
以上をもちまして各分科会主査の報告は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 これより一般的質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長勢甚遠君。
池田委員に申し上げます。 微に入り細にわたった大変細かい質問なので、本来、事務局に答弁させることはいけないんですが、厚生大臣、全部答えられなければ、事務局がもっと的確に委員の質問に答えられるように努力してください。
厚生労働大臣、今、池田先生の質問は、第一は、設備をつくりますね。そうすると、当然、設備には人件費その他かかりますね。二番目が、年金の相談とかありますね。そこの根拠を聞きたい。
社会保険庁小林次長。
事務局以外の答弁、何かありますか。
これにて池田君の質疑は終了いたしました。 次に、生方幸夫君。
これにて生方君の質疑は終了いたしました。 次に、小林憲司君。
理事会で協議いたしますが、自分で委員会が終わるということは決めないでください。私が決めますから。 理事会で協議します。
これにて小林君の質疑は終了いたしました。 次に、塩川鉄也君。
これにて塩川君の質疑は終了いたしました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 政府参考人として厚生労働省健康局長田中慶司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
次に、阿部知子君。
これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 次回は、明四日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
これより会議を開きます。 平成十六年度一般会計予算、平成十六年度特別会計予算、平成十六年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。 この際、公述人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 おはようございます。 公述人の皆さん、大変お忙しい中にもかかわりませず本委員会に御出席をいただきまして、公述をしていただくことになりました。どうぞよろしくお願いいたします。 御意見を賜る順序といたしましては、まず宮本公述人、次に新藤公述人、次に田近公述人、次に田島公述人の順序で、お一人二十分程度ずつ一通り御意見をお述べいただきまして、その後、委員からの質疑にお答え願いたいと存じます。 それでは、宮本公述人にお願いいたし