これにて中馬君の質疑は終了いたしました。 次に、中津川博郷君。
これにて中馬君の質疑は終了いたしました。 次に、中津川博郷君。
中津川君、どなたに質問ですか。
福田官房長官。
豊田商務情報政策局長、記録があるのかメモがあるのか、はっきり。
理事会で協議します。
理事会で協議します。
これにて中津川君の質疑は終了いたしました。 次に、鮫島宗明君。
亀井農林水産大臣、発言を求められております。
これにて鮫島君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井上和雄君。
これにて井上君の質疑は終了いたしました。 次に、小林憲司君。
ちょっとお待ちください。——早く。
五味監督局長、正確に答弁をしてください。
小林委員、あなたが言っているこの一条の、「預金保険機構による補償の範囲又は補償金額の支払の手続に関して、今後紛争が発生しない保証はありません。」こう書いてあります。紛争が生じるかもわからないということは一応は書いてあるけれども、この上の方に、引当金を五十億円積んであるとも書いてありますね。訴訟の内容、これを見てみますと、金額が五十億とかそういう金額じゃなくて、万が一のときには何千億になる可能性があると。だから、あなたは、それも軽微で大丈夫なのか、払えるんですかということを聞かれたらどうですか。
竹中大臣、今私の言ったことを踏まえて答弁してください。
これは理事会で協議しますから、今すぐここにということは不可能であります。
これにて小林君の質疑は終了いたしました。 次に、塩川鉄也君。
これにて東門君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十七日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時散会
これより会議を開きます。 平成十六年度一般会計予算、平成十六年度特別会計予算、平成十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局選挙部長高部正男君、法務省民事局長房村精一君、法務省刑事局長樋渡利秋君、文部科学省生涯学習政策局長銭谷眞美君及び国土交通省道路局長佐藤信秋君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————