衆議院規則の一部改正の件につきまして御説明申し上げます。 今回の改正は、国会改革の一環として、議員の欠席事由に、配偶者の出産、育児、看護、介護及び不妊治療に係る通院が含まれることを明記するものであります。 以上でございます。 ――――――――――――― 衆議院規則の一部を改正する規則案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
衆議院規則の一部改正の件につきまして御説明申し上げます。 今回の改正は、国会改革の一環として、議員の欠席事由に、配偶者の出産、育児、看護、介護及び不妊治療に係る通院が含まれることを明記するものであります。 以上でございます。 ――――――――――――― 衆議院規則の一部を改正する規則案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、立法事務費の交付に関する届出が、院内において無所属となっております林佑美議員の紀州から提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。 なお、紀州は、政治資金規正法第六条の届出を行っております。
まず、議長から、村山富市元議員逝去につき弔詞贈呈の件についてお諮りした後、議長が弔詞を朗読されます。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件についてお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第一及び第二につき、山下内閣委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、階法務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第四につき、阿久津財務金融委員長の報告がございまし
昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。お手元の委員会案件に記載のとおり、五人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 なお、二人目の玉木雄一郎議員の質疑に対する答弁が終了したところで十分間休憩いたします。 本日の議事は、以上でございます。
まず、情報監視審査会委員辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。 次に、国務大臣の演説に対しまして、お手元の委員会案件に記載のとおり、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 二人目の小林鷹之議員の質疑に対する答弁が終了したところで十分間休憩いたします。 四人目の藤田文武議員の質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明五日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
まず、内閣委員長及び厚生労働委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております外務委員長等五常任委員長の選挙と併せて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、災害対策特別委員会等六特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、全会一致でございます。次に、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、無所属の島田洋一議員が反対でございます。 以上で暫時休憩となります。 午後二時に本会議を再開いたしまして、高市内閣総理大臣の
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、立法事務費の交付に関する届出が、改革の会、有志の会及び減税保守こども、並びに院内において無所属となっております島田洋一議員の日本保守党からそれぞれ提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。 なお、日本保守党は、政治資金規正法第六条の届出を行っております。
まず、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に原田和広議員、丸尾圭祐議員の順に紹介いたします。 次に、会期の件でございますが、議長から、五十八日間とすることについてお諮りをいたします。れいわ新選組、減税保守こども及び無所属の島田洋一議員が反対でございます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております予算委員長の選挙と併せて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてお諮りいたします。
まず、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり五回となります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 閉会中審査の件の採決順序 1 総務委員会から申出の 郵政民営化法等の一部を改正する法律案(第二百十七回国会、山口俊一君外六名提出) 反対 立憲、維新、松原仁君(無) 2 国土交通委員会から申出の ライドシェア事業に係る制度の導入に関する法律案(第二百十七回国会、青柳仁士君外二名提出) 反対 公明、
令和八年度衆議院予算概算要求案をお手元にお配りしてございますが、それに従いまして、主要事項について順次御説明させていただきます。 まず、一番目の議員関係経費につきましては、JR乗車パス及び航空券引換証に係る経費の増加が見込まれることに伴い、国会議員鉄道乗車証等に係る経費が増額となっております。 二番目の議員秘書関係経費につきましては、政策担当秘書以下三名の給与等の所要額でございます。 三番目の海外派遣経費でございますが、これは、議員団の海外派遣に必要な旅費でございます。 四番目は議員会館関係経費でございます。 施設の維持管理運営に必要な経費として三十億八千六百万円、光熱水料等の経費として六億二千八百万円、合わせて
まず、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でございますが、議長から、五日間とすることについてお諮りをいたします。れいわ新選組及び日本保守党が反対でございます。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会等七特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、全会一致でございます。 本日の議事は、以上でございます。
まず、動議により、財務金融委員会の法律案を緊急上程いたしまして、阿久津財務金融委員長の報告がございます。次いで七人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。自由民主党・無所属の会、公明党及び有志の会が反対でございます。 次に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました五百一請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり六回となります。 以上で暫時休憩となります。 ――――――――――――― 一、緊急上程申出議案 財務金融委員会 委員長 阿久津幸彦君 租税
まず、動議により、財務金融委員長井林辰憲君解任決議案を上程いたします。立憲民主党・無所属の稲富修二議員が趣旨弁明を行います。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。 本決議案が可決されました場合は、暫時休憩となります。 本決議案が否決されました場合は、引き続き日程第一の採決を行い、散会となります。日程第一につきましては、大岡内閣委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 以上でございます。 ――――――――――――― 一、決議案の取扱いに関する件 財務金融委員長井林辰憲君解任決議案(笠浩史君外六名提出) 趣
まず、財務金融委員長の選挙を行います。この選挙は、無名投票をもって行います。 参考のために無効となるものを申し上げますと、お手元の印刷物にもありますが、第一は、白票。第二は、投票者の氏名を記載したもの。第三は、財務金融委員以外の氏名を記載したもの。第四は、本院議員以外の氏名を記載したもの。第五は、財務金融委員のうちに同姓者がある場合において、姓のみ記載したもの。ただし、財務金融委員のうちに同姓者がない場合、姓のみ記載したものは有効として取り扱います。第六は、二名以上連記したもの。第七は、財務金融委員の氏名のほかに他事を記載したもの。以上でございます。 また、資料をお配りしておりますが、財務金融委員のうち、田中和徳委員及び田中
日程第一及び第二につき、大岡内閣委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで両案を一括して採決いたしまして、日本維新の会、れいわ新選組、日本共産党、参政党及び日本保守党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第三十二号 令和七年六月十二日 午後一時開議 第一 独立行政法人男女共同参画機構法案(内閣提出) 第二 独立行政法人男女共同参画機構法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案(内閣提出) ――――――――――――― 一、討論通告
衆議院憲政記念館の展示基本設計につきまして、概要を御説明申し上げます。 お手元の衆議院憲政記念館資料を一枚おめくりいただきまして、資料一を御覧ください。 新憲政記念館の理念は「議会へのトビラ」でございます。 憲政記念館は、国の唯一の議会博物館として独自性を発揮する観点から、具体的な取組といたしまして、第一に、憲政記念館の本分であります、明治維新から現在に至るまでの議会制民主主義の歴史を知る展示、第二に、三権分立と国会の役割を学び、考える教育、第三に、主権者として国会を体感する体験学習の実施を行います。こうしたインタラクティブな展示と参加型プログラムにより、国民が国会をより身近なものとして実感し、それにより主権者としての意
まず、ニュージーランド国会議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。 次に、伊藤情報監視審査会会長から、情報監視審査会令和六年年次報告書についての発言がございます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで中村文部科学委員長の趣旨弁明がございまして、参政党及び日本保守党が反対でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで藤丸厚生労働委員長の趣旨弁明がございまして、れいわ新選組が反対でございます。 次に、日程第三につき、宮崎経済産業委員長の報告がござ
まず、日程第一につき、井林財務金融委員長の報告がございまして、立憲民主党・無所属並びに日本保守党の島田洋一議員及び竹上裕子議員が反対でございます。 次に、日程第二につき、藤丸厚生労働委員長の報告がございまして、参政党及び日本保守党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第三十号 令和七年六月五日 午後一時開議 第一 信託業法の一部を改正する法律案(内閣提出) 第二 自殺対策基本法の一部を改正する法律案(参議院提出) ―――――――――――――
日程第一及び第二でございますが、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略して日程第一とともに一括議題とすることをお諮りいたします。次いで大岡内閣委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、参政党及び日本保守党が反対でございます。二回目は日程第二で、れいわ新選組が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第二十九号 令和七年六月三日 午後一時開議 第一 海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付) 第二 ギャン
まず、日程第一につき、宮崎経済産業委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、井林財務金融委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び参政党が反対でございます。 次に、日程第三は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで竹内総務委員長の趣旨弁明がございまして、日本保守党の島田洋一議員及び竹上裕子議員が反対でございます。 次に、動議により、厚生労働委員会の法律案を緊急上程いたしまして、藤丸厚生労働委員長の報告がございます。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。日本維新の会、国民