質問時間が切れております。
質問時間が切れております。
質問時間が切れております。まとめてください。
以上で若林正俊君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、小池晃君の質疑を行います。小池晃君。
以上で小池晃君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、山内徳信君の質疑を行います。山内徳信君。
以上で山内徳信君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
この際、御紹介いたします。 本日、ポーランド共和国上院議長御一行が参議院を訪問されまして、ただいま本委員会の傍聴にお見えになりました。 御起立の上、拍手をもって歓迎の意を表したいと存じます。 〔総員起立、拍手〕
御着席ください。 明日は午前十時から公聴会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十二年度総予算三案審査のため、本日の委員会に株式会社日本政策投資銀行代表取締役社長室伏稔君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算、平成二十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、経済・財政に関する集中審議を行います。 質疑者はお手元の質疑通告表のとおりでございます。 これより質疑を行います。円より子君。
関連質疑を許します。大久保勉君。
どうぞ、退席、結構です。
質問を聞いてください。 いいですか、答弁で。
これにて大久保勉君の関連質疑は終了いたしました。 以上で円より子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、舛添要一君の質疑を行います。舛添要一君。
まず、菅直人財務大臣。
時間が限られておりますので、答弁する方も簡潔にお願い申し上げます。
はい。