御静粛にお願いします。
御静粛にお願いします。
はい、分かりました。 委員長が指名します。枝野幸男行政刷新担当大臣。
ちょっと速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 もう一度お願いします。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
もう一回、ちょっと質問を中断したので、法制局に対しての質問としてもう一回やってください。
御静粛にお願いします。
脇雅史君、質問してください。いや、やり取りは続いていますから。(発言する者あり) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
御静粛に。
じゃ、まずちょっと、前原誠司国土交通大臣。
関連質疑を許します。義家弘介君。
答弁の前に、ただいまの義家君の発言の中で不穏当な言辞があったとの指摘が与党理事の方からございました。 このことについては後刻理事会で議事録精査の上、判断をしたいと思います。
義家君、指名されてから質問してください。義家君。
関連質疑を許します。大江康弘君。
これにて大江康弘君の関連質疑は終了いたしました。 以上で林芳正君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、平野達男君の質疑を行います。平野達男君。
残余の質疑は明日に譲ることといたします。 明日は午前九時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会
ただいま議題となりました平成二十一年度第二次補正予算二案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 補正予算二案は、去る一月十八日、国会に提出され、衆議院からの送付の後、二十六日、財務大臣から趣旨説明を聴取し、同日から本日までの三日間にわたり、鳩山内閣総理大臣及び関係各大臣に対し、質疑を行いました。 以下、質疑の若干につき、その要旨を御報告申し上げます。 まず、「総理の政策運営の基本理念は何か。国民のための構造改革を進める決意はどうか」との質疑があり、これに対し、鳩山内閣総理大臣より、「過去の日本における政治経済の反省の中から、利益ばかりを追求するのではなく、雇用、医療、教育等を中心に据えた、人間