次に、河井克行君。
次に、河井克行君。
次に、西銘恒三郎君。
その件は、理事会で皆さんと相談したいと存じます。
次に、阿久津幸彦君。
今の件は、筆頭理事の間で今協議が進んでおります。
逢沢副大臣、答弁しますか。
次に、川内博史君。
静かに。
簡略にお願いします。
まあ、ちょっと答えを聞いてから。(川内委員「だって、違うこと答弁しているんですよ、もういいです。そんなこと聞いても」と呼ぶ) 今から本当を言うんだろう。鹿取さん。(川内委員「いやいや、だって、さっき、同じことを言うんでしょう」と呼ぶ)だから、今から言うんだよね、また。今から本当のことを言うんだよ。
鹿取部長、たくさんの質問ですから簡略に。
川内君、また時間を改めてやりますか。時間が来ました。
はい、御苦労さん。 次に、赤嶺政賢君。
赤嶺君、質疑時間が満了です。
次に、東門美津子君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩します。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 刑事に関する共助に関する日本国とアメリカ合衆国との間の条約の締結について承認を求めるの件、無形文化遺産の保護に関する条約の締結について承認を求めるの件及びたばこの規制に関する世界保健機関枠組条約の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官門司健次郎君、外務省大臣官房文化交流部長近藤誠一君、財務省大臣官房審議官大前忠君、文化庁次長素川富司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武正公一君。
了解しました。