全会一致でございます。よって、本附帯決議案は当委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいま決定の決議に対し所管大臣から発言を求められましたので、これを許します。
全会一致でございます。よって、本附帯決議案は当委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいま決定の決議に対し所管大臣から発言を求められましたので、これを許します。
次に、運輸事情等に関する調査を議題といたします。
次に請願を議題といたします。 まず、専門員から説明を求めます。
それならば、ここに表題がございますから、あとは特別に問題があるのは政府側の意見を聞きましょう。この請願全部について。
それでは、政府のほうから、この請願について順序を追って海運のほうから意見をひとつ述べてください。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 —————————————
次に、継続審査要求についておはかりいたします。 都市高速鉄道建設助成特別措置法案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本院規則第五十三条により本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会 —————・—————
ただいまから委員会を開会いたします。 小型船海運業法及び小型船海運組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
速記をとめて。 〔午後三時三十三分速記中止〕 〔午後三時五十分速記開始〕
速記つけて。
本日の質疑はこの程度といたします。 次回は、二十五日午前十時の予定といたし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会 —————・—————
ただいま議題となりました「東海道新幹線鉄道における列車運行の安全を妨げる行為の処罰に関する特例法案」について、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、東海道新幹線鉄道の列車が、その主たる区間を時速二百キロメートル以上の高速度で走行できることにかんがみ、その列車の運行の安全を妨げる行為の処罰に関し、鉄道営業法の特例等を定めようとするものであります。 次に、本法律案の主要な点について申し上げます。 その第一は、自動列車制御設備等運行保安設備を損壊し、その他これらの設備の機能をそこなう行為をした者に対しては、五年以下の懲役または五万円以下の罰金に処することとなっております。 その第二は、みだ
ただいまから委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について報告いたします。 六月十五日付をもって井野碩哉君が辞任し、その補欠として松好孝一君が選任され、本日付をもって松野孝一君が辞任し、その補欠として源田実君が委員に選任せられました。 なお、この際、源田君を航空、海難、路面交通事故対策に関する小委員に指名いたします。 また、六月十二日付をもって岡三郎君が辞任し、その補欠として椿繁夫君が選任され、同十三日付をもって椿繁夫君が委員を辞任し、その補欠として岡三郎君が選任されました。 —————————————
ただいま報告のとおり、岡君が一たん委員を辞任したことにより、鉄道事故防止対策に関する小委員長が欠けておりましたが、この際再び岡君を同小委員長に指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
参考人の出席要求についておはかりいたします。 航空、海難、路面交通事故防止対策に関する小委員会において、参考人の出席を求め、航空事故対策について意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕