速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
次回の予定は、二十日午前十時開会とし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会 ————・————
ただいまから委員会を開会いたします。 まず、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 まず、国鉄当局から、前回の委員会において質疑のありました事項について、その後の調査結果を御説明願います。
いまの問題は、保険料の問題については、これは与党の議員も一非常に関心の深い問題で、まだ十分審議を尽くしておるとは言えないのであって、資料の要求をいろいろしてあります。それで、その資料が出た上で、また理事会でその後の取り扱いを相談をするという予定にいたしております。
大蔵大臣の出席要求の問題は、いまの私が前段申し上げた資料が提出されて、その内容等について見た上で、大蔵大臣のいまの御要求の分も一緒にして、理事会に私ははかってきめるつもりであります。
私もこの問題は重要な問題だと思っております。
引き続いて、日本鉄道建設公団法案と鉄道新線建設緊急措置法案の審議に入ります。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を始めてください。
いまの公団法の審議は、私も運輸大臣がおることが必要だと思っておりますが、いま予算委員会のほうへ、三十分ぐらいしたらまた帰ってくるということで出かけましたから、すぐまた帰ってくると思いますから、それで公団法の審議に入っていただきたい。いまあなたお申し出の分は次の機会にひとつお願いしたい。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。三十分間休憩いたします。 午後一時十四分休憩 ————・———— 午後二時二十三分開会
休憩前に引き続き、委員会を再開したします。
速記とめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
資料は政府側で準備するそうですから、次回には間に合うと思います。 残余の質疑は次回に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会 ————・————
ただいまより委員会を開会いたします。 岡君より、都合により理事を辞任いたしたい旨の届け出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠を互選いたしたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。それでは、理事に吉田忠三郎君を指名いたします。 —————————————
日本鉄道建設公団法案及び道路運送車両法の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。綾部運輸大臣。