以上で趣旨説明の聴取は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
以上で趣旨説明の聴取は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 —————・————— 午後一時二十二分開会
ただいまから逓信委員会を再開いたします。休憩前に引き続き、電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。
本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十一分散会
ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十日、野村五男君が委員を辞任され、その補欠として陣内孝雄君が選任されました。 —————————————
次に、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 地方拠点都市地域の整備及び産業業務施設の再配置の促進に関する法律案について、建設委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会は本日午前十時から行うことに決定いたしておりますので、御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時四十九分散会
ただいま議題となりました日本電信電話株式会社法等の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近の電気通信事業における国際化の進展にかんがみ、外国人等が日本電信電話株式会社及び国際電信電話株式会社の株式をその議決権の五分の一未満の範囲内において所有できるようにするとともに、これに伴い、両会社その他第一種電気通信事業者の株券等の保管振替制度の利肝に関し所要の規定を整備するほか、日本電信電話株式会社の資金調達の円滑化に資するため、当分の間、政府が保有しなければならない株式数の算定方法の特例を定めようとするものであります。 委員会におきましては、電気通信自由化の進展状況
ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十五日、藤田雄山君が委員を辞任され、その補欠として陣内孝雄君が選任されました。 また、昨日、井上孝君、谷川寛三君及び高井和伸君が委員を辞任され、その補欠として斎藤文夫君、尾辻秀久君及び中村鋭一君が選任されました。 ―――――――――――――
この際、理事の辞任についてお諮りいたします。 岡野裕君及び守住有信君から、それぞれ文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
委員の異動及び理事の辞任に伴い、現在理事三名が欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に尾辻秀久君、斎藤文夫君及び中村鋭一君を指名いたします。 ―――――――――――――
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本電信電話株式会社法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に日本電信電話株式会社代表取締役社長児島仁君、同社代表取締役副社長澤田茂生君、同社取締役国際部長戸田秀明君、同社取締役移動体通信事業本部副本部長武内宏允君、同社取締役井上秀一君、同社取締役電話サービス推進本部電話サービス部長井関雅夫君、同社理事労働部長和田紀夫君及び同社電話サービス推進本部情報案内営業部長福元俊久君、国際電信電話株式会社代表取締役社長市原博君、同社代表取締役副社長奥田量三君及び同社常務取締役山口武雄君を参考人として出席を求めたいと 存じますが、御異議ございませんか。 〔「異
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、日本電信電話株式会社法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案については既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ―――――・――――― 午後一時六分開会
ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、日本電信電話株式会社法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、陣内孝雄君が委員を辞任され、その補欠として野村五男君が選任されました。 ―――――――――――――
他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕