御異議なしと認めます。 ――――――――――――― 日程第一 共生社会の実現を推進するための認知症基本法案(厚生労働委員長提出)
御異議なしと認めます。 ――――――――――――― 日程第一 共生社会の実現を推進するための認知症基本法案(厚生労働委員長提出)
日程第一、共生社会の実現を推進するための認知症基本法案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。厚生労働委員長三ッ林裕巳君。 ――――――――――――― 共生社会の実現を推進するための認知症基本法案 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔三ッ林裕巳君登壇〕
採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 ――――◇―――――
日程第二及び第三の両案とともに、日程第四は、委員長提出の議案でありますから、委員会の審査を省略し、三案を一括して議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 ――――――――――――― 日程第二 金融商品取引法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 日程第三 情報通信技術の進展等の環境変化に対応するための社債、株式等の振替に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出) 日程第四 民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律の一部を改正する法律案(財務金融委員長提出)
日程第二、金融商品取引法等の一部を改正する法律案、日程第三、情報通信技術の進展等の環境変化に対応するための社債、株式等の振替に関する法律等の一部を改正する法律案、日程第四、民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。 委員長の報告及び趣旨弁明を求めます。財務金融委員長塚田一郎君。 ――――――――――――― 金融商品取引法等の一部を改正する法律案及び同報告書 情報通信技術の進展等の環境変化に対応するための社債、株式等の振替に関する法律等の一部を改正する法律案及び同報告書 民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関
これより採決に入ります。 まず、日程第二につき採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 次に、日程第三につき採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 次に、日程第四につき採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は可決いたしました。 ――――◇―――――
本日は、これにて散会いたします。 午後一時十分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 厚生労働大臣 加藤 勝信君 国務大臣 鈴木 俊一君
これより会議を開きます。 ――――◇―――――
この際、御紹介申し上げます。 ただいまエスペランサ・ラウリンダ・フランシスコ・ニウアーネ・ビアス・モザンビーク共和国国民議会議長御一行が外交官傍聴席にお見えになっておりますので、諸君とともに心から歓迎申し上げます。 〔起立、拍手〕 ――――◇―――――
日程第一及び第二は、委員長提出の議案でありますから、委員会の審査を省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 ――――――――――――― 日程第一 活動火山対策特別措置法の一部を改正する法律案(災害対策特別委員長提出) 日程第二 強くしなやかな国民生活の実現を図るための防災・減災等に資する国土強靱化基本法の一部を改正する法律案(災害対策特別委員長提出)
日程第一、活動火山対策特別措置法の一部を改正する法律案、日程第二、強くしなやかな国民生活の実現を図るための防災・減災等に資する国土強靱化基本法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。災害対策特別委員長江藤拓君。 ――――――――――――― 活動火山対策特別措置法の一部を改正する法律案 強くしなやかな国民生活の実現を図るための防災・減災等に資する国土強靱化基本法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔江藤拓君登壇〕
これより採決に入ります。 まず、日程第一につき採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 次に、日程第二につき採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は可決いたしました。 ――――◇――――― 日程第三 民事関係手続等における情報通信技術の活用等の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案(内閣提出、参議院送付)