御退席いただいて結構でございます。
御退席いただいて結構でございます。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 階猛君。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 この際、暫時休憩して、理事会を再開いたします。 午前十一時四十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、階猛君の残余の質疑を許します。階猛君。
階猛君、おまとめください。
次に、藤野保史君。
次に、串田誠一君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十六分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、出入国管理及び難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第二部長平川薫君、法務省民事局長小出邦夫君、法務省刑事局長川原隆司君、出入国在留管理庁次長松本裕君、外務省大臣官房審議官赤堀毅君、外務省大臣官房参事官河津邦彦君、厚生労働省大臣官房審議官度山徹君及び厚生労働省子ども家庭局児童虐待防止等総合対策室長岸本武史君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。稲富修二君。
次に、池田真紀君。
ただいまの件については、理事会にて協議をいたします。
次に、松平浩一君。
次に、寺田学君。
ただいまの件につきましては、理事会にて協議いたしますが、相手が出入国在留管理庁の調査でありますので、まず委員会として協議を行った上で、その上で調整という形になります。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 改めて答弁をお願いいたします。出入国在留管理庁松本次長。