速記を始めて。
速記を始めて。
それは総理大臣並びに大蔵大臣から次の機会に答弁することにいたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 本日はこの程度とし、明後二十一日午前十時から、ベトナム賠償協定関係両件についての質疑を続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会 —————・—————
ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。本日、鍋島直紹君が委員を辞任され、その補欠として青柳秀夫君が選任されました。 —————————————
日本国とヴィエトナム共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件、日本国とヴィエトナム共和国との間の借款に関する協定の締結について承認を求めるの件、以上衆議院送付の両件を一括して議題といたします。 本日は先日の外務委員会の決定によりまして、参考人の方々から御意見を伺いたいと存じます。 開会にあたりまして、委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。ベトナム賠償協定関係両件につきましては、ただいま本委員会において審議中でございます。この条約の重要性にかんがみまして、参考人各位からの御意見を承りまして、今後の審議の参考にいたしたいと存じまして、参考人には御出席をお願い申し上げましたところ、御多忙中にもかかわらず、本委員
ありがとうございました。 —————————————
ただいま委員の移動がございましたので報告いたします。 木村禧八郎君及び内村清次君が委員を辞任され、その補欠として小林孝平君及び加藤シヅエ君が選任されました。
次に大沢参考人にお願いいたします。
ありがとうございます。 —————————————
次には、富崎参考人にお願いいたします。
ありがとうございます。 —————————————
次は林参考人。
ありがとうございました。 —————————————
それでは、参考人の方々に対しまする御質疑のおありの方は、順次御発言を願いたいと存じますが、大沢参考人がお急ぎでありますので、大沢参考人に対する御質疑をお願いしたいと思います。
こういう予定をしております。大沢参考人に先に御質疑をいただいて……。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
だんだん、まだ御質問がありましょうが、時間が、御案内のようにずいぶん進みましたので、もう一人だけお願いして、要点を、御答弁の方も恐縮ですが簡明に一つお願いして、そして午前中終わりたいと思いますけれども、御了承願います。
それでは、午後二時四十分まで休憩いたしたいと思います。 なお午後は、大沢参考人は、御都合で御出席になりませんので、あらかじめ御了解願いたいと思います。特に、大沢参考人には、きょうは、大へん時間を延ばしまして、まことに恐縮に存じます。貴重な御意見を伺いましたことを厚く御礼申し上げます。 それでは、午後二時四十分に開会いたします。 午後一時四十一分休憩 —————・————— 午後三時五分開会
休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 参考人の方々に対する質疑を続行いたします。