御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
次に、厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、高額療養費制度の適正な見直し手続に関する件について決議をいたしたいと存じます。 本件につきましては、先般来各会派間において御協議をいただき、今般、案文がまとまりましたので、委員各位のお手元に配付いたしております。 便宜、委員長から案文を朗読し、その趣旨の説明に代えたいと存じます。 高額療養費制度の適正な見直し手続に関する件(案) 政府は、働きながらがんの治療を受ける患者など、長期にわたって高額な医療費のかかる患者が適切な自己負担額で高額療養費制度を利用できるよう、今後の制度変更は以下の考慮と手続を経た上で行うこと。 一 長期にわた
起立総員。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 この際、福岡厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。福岡厚生労働大臣。
なお、本決議の議長に対する報告及び関係方面への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
引き続き、厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官市川道夫君、こども家庭庁長官官房審議官源河真規子君、総務省大臣官房審議官下仲宏卓君、自治行政局公務員部長小池信之君、統計局統計調査部長永島勝利君、消防庁審議官鳥井陽一君、文部科学省大臣官房学習基盤審議官日向信和君、消防庁国民保護・防災部長小谷敦君、文部科学省大臣官房文部科学戦略官松坂浩史君、厚生労働省大臣官房総括審議官宮崎敦文君、大臣官房危機管理・医務技術総括審議官佐々木昌弘君、大臣官房医薬産業振興・医療情報審議官内山博之君、大臣官房高齢・障害者雇用開発審議官藤川眞行君、医政
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。長妻昭君。
次に、大西健介君。
次に、池田真紀君。
次に、中島克仁君。
はい。理事会に諮ります。
次に、福田かおる君。
次に、沼崎満子君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。堤かなめ君。
もう一問ぐらいいいかもしれない。(堤委員「二十三分までと思ったんですけれども、大丈夫ですか」と呼ぶ)まだ二十分だから。じゃ、一問お願いします。
次に、猪口幸子君。
保険局長はいいですか。
次に、阿部圭史君。