横光君、時間が来ております。
横光君、時間が来ております。
横光君、横光君、時間です。
横光君、時間です、時間です。
横光君、発言を終えてください。 これにて横光君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして各会派一巡の基本的質疑は終了いたしました。 次回は、明二十四日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
これより会議を開きます。 平成十四年度一般会計補正予算(第1号)、平成十四年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十四年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。塩川財務大臣。 ————————————— 平成十四年度一般会計補正予算(第1号) 平成十四年度特別会計補正予算(特第1号) 平成十四年度政府関係機関補正予算(機第1号) 〔本号(その二)に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました平成十四年度補正予算三案の審査中、日本銀行及び公団、事業団等いわゆる特殊法人並びに独立行政法人の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十三日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に 末松 義規君 細川 律夫君 石井 啓一君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十六分散会
これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 本日は、経済、外交問題等についての集中審議を行います。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として国税庁次長福田進君、海上保安庁長官深谷憲一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤斗志二君。
これにて斉藤君の質疑は終了いたしました。 次に、井上義久君。
これにて井上君の質疑は終了いたしました。 次に、井上喜一君。
これにて井上君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。
御静粛に願います。