次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず民主党・無所属クラブの鳩山由紀夫君、次に自由民主党の山崎拓君、次に民主党・無所属クラブの枝野幸男君、次いで公明党の神崎武法君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 国務大臣の演説に対する質疑 質 疑 者 時 間 要求大臣 鳩山由紀夫君(民主) 三十分以内 総理、外務 山崎 拓君(自民) 二十分以内 総理 枝野 幸男君(民主) 三十分以内 総理、法務 神崎 武法君(公明) 二十分以内 総理、厚労
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事武部勤君及び佐藤静雄君がそれぞれ委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に 大野 功統君 及び 河村 建夫君 を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る九日及び十日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、民主党・無所属クラブ二人、公明党一人、自由党一人、日本共産党一人、社会民主党・市民連合一人、保守党一人とし、発言時間は、自由民主党、公明党の質疑者についてはおのおの二十分以内、民主党・無所属クラブ、自由党の質疑者については一人おのおの三十分以内、日本共産党、社会民主党・市民連合の質疑者についてはおのおの二十五分以内、保守党の質疑者については十五分以内とし、発言順位は、来る九日は、まず民主党・無所属クラブの第一順位者、次に自由民主党、次に民主党・無所属クラブの第二順位者、次いで公明党
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る九日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 まず、御報告申し上げます。 本日午前九時二十一分、森内閣総理大臣から、綿貫議長あてに 内閣は、本日、総辞職することに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨、通知いたします。 との通知がありました。 したがいまして、本日の本会議において内閣総理大臣の指名を行うことといたします。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る五月七日月曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
私は、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合、保守党、21世紀クラブを代表いたしまして、ただいま議題となりました京都議定書発効のための国際合意の実現に関する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 案文を朗読いたします。 京都議定書発効のための国際合意の実現に関する決議案 地球温暖化が二十一世紀における最も深刻な問題となる中で、国際社会は、これまで十年にわたって、気候変動枠組み条約の発効とそれに続く京都議定書の採択によって、地球温暖化防止のための国際的合意を積み重ねてきた。このたびブッシュ米政権が京都議定書からの離脱を表明したことは大変遺憾であり、地球環境保
これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、昨十八日、藤井孝男君外十四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合、保守党、21世紀クラブの八会派共同提案による京都議定書発効のための国際合意の実現に関する決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の私、藤井孝男が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、谷津環境大臣臨時代理から発言があります。 ―――――――――――――
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。