次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。伊藤忠治君。
次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。伊藤忠治君。
それでは、国立国会図書館職員倫理規程制定の件につきましては、お手元に配付の案のとおり承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十二月一日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
ただいま議題となりました国会法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 本改正案は、平成十三年一月の中央省庁再編に伴い、国会法第四十一条に規定されております衆議院の常任委員会の種類を、新たな省庁別に再編することを基本とし、内閣府に対応する内閣委員会から防衛庁に対応する安全保障委員会までの十二委員会及び国家基本政策委員会、予算委員会、決算行政監視委員会、議院運営委員会、懲罰委員会の十七常任委員会に再編成しようとするものであります。 なお、本改正案は、平成十三年一月六日以後初めて召集される国会の召集の日から施行することとしております。 本法律案は、去る二十一日の衆議院議院運営委員会にお
これより会議を開きます。 まず、回付案の取扱いに関する件についてでありますが、少年法等の一部を改正する法律案が参議院において修正され、本院に回付されてまいっております。 回付案の内容について、事務総長の説明を求めます。
それでは、右回付案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日商工委員会の審査を終了する予定の原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右法律案の取り扱いについて御協議願います。 逢沢一郎君。
児玉健次君。
保坂展人君。
それでは、逢沢一郎君の動議に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の確定拠出年金法案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法律案の趣旨説明は、津島厚生大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、自由民主党の熊代昭彦君、民主党・無所属クラブの荒井聰君、自由党の都築譲君、日本共産党の小沢和秋君、社会民主党・市民連合の金子哲夫君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 確定拠出年金法案(内閣提出) 趣旨説明 厚生大臣 津島 雄二君 質疑通告 厚 熊代 昭彦君(自民) 厚、金融再生 荒井 聰君(民主) 厚 都築 譲君(自由) 厚、労 小沢 和秋君(共産) 厚、労 金子 哲夫君(社民) ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――