御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任候補者として、民主党・無所属クラブから高木義明君を推薦してまいっております。 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任候補者として、民主党・無所属クラブから高木義明君を推薦してまいっております。 ―――――――――――――
次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員おのおの四十人よりなる災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、委員おのおの二十五人よりなる石炭対策特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、国会等の移転に関する特別委員会、委員三十五人よりなる青少年問題に関する特別委員会の設置についてお諮りいたします。 まず、国会等の移転に関する特別委員会を設置することとし、本日の本会議において議決するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、ただいま決定いたしました国会等の移転に関する特別委員会を除く五特別委員会につきましては、理事会で合意いたしましたとおり設置することとし、本日の本会議において議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各特別委員会の委員の各会派割り当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても、前国会どおり、当委員会にお手元の印刷物にありますとおりの六小委員会を設置することとし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各小委員の各会派割り当ては、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
なおまた、日本共産党、社会民主党・市民連合、21世紀クラブ及び保守党の方には各小委員会にオブザーバーとして御出席願うことにいたします。 また、今会期中における小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どおり自由民主党にお願いすることとし、同党の小此木八郎君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、再開後の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る二十五日及び二十六日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、民主党・無所属クラブ二人、公明党一人、自由党一人、日本共産党一人、社会民主党・市民連合一人、保守党一人とし、発言時間は、自由民主党、社会民主党・市民連合の質疑者についてはおのおの二十五分以内、民主党・無所属クラブの第一順位者、自由党、日本共産党の質疑者についてはおのおの三十分以内、民主党・無所属クラブの第二順位者、公明党の質疑者についてはおのおの二十分以内、保守党の質疑者については十分以内とし、発言順位は、来る二十五日は、まず民主党・無所属クラブの第一順位者、次に自由民主党
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十五日月曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
これより会議を開きます。 まず、本日の議事に先立ち、議長から、原爆の犠牲となられた多くの方々に対し、哀悼の意を表して黙祷をささげます。 黙祷の際には、議員の方は御起立願います。 ―――――――――――――
次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る六月十九日、竹下登君が逝去されました。また、去る六月六日、永年在職議員として表彰された元議員梶山静六君が逝去されました。また、去る七月一日、永年在職議員として表彰された元議員宇都宮徳馬君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、竹下登君、梶山静六君については葬儀当日、宇都宮徳馬君については去る一日に、議長からそれぞれ贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 元自由民主党総裁前衆議院議員正二位大勲位竹下登君は 多年憲政のため
また、三名の方々に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞をそれぞれ朗読されることになります。 その際、議員の方はそれぞれ御起立願うことになっております。 ―――――――――――――