御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時七分散会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時七分散会
これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件の調査に関し、政治資金問題等について、来る三月十九日午前十時に参考人として八戸スカイビル株式会社社長今淵和夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十九日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
ただいま議題となりました平成十五年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月二十四日本委員会に付託され、二月五日塩川財務大臣から提案理由の説明を聴取いたしました。その後、基本的質疑等、公聴会、分科会を行い、昨三月三日、締めくくり質疑をもって、討論、採決をいたしたものであります。 まず、予算三案の概要について申し上げます。 平成十五年度一般会計予算は、歳出の徹底した見直しを行うため、まず、概算要求段階において要望可能額を大幅に緩和するとともに、重点的、効率的配分を行うこととして編成されており、歳入歳出とも、その規模は八十一兆七千八百九十一億円であり
これより会議を開きます。 平成十五年度一般会計予算、平成十五年度特別会計予算、平成十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、各分科会主査から、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。 第一分科会主査持永和見君。
第二分科会主査山口泰明君。
第三分科会主査杉浦正健君。
第四分科会主査斉藤斗志二君。
第五分科会主査石井啓一君。
第六分科会主査萩山教嚴君。
第七分科会主査宮本一三君。
第八分科会主査栗原博久君。
以上をもちまして各分科会主査の報告は終了いたしました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官村田保史君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより一般的質疑を行います。 本日の午前は、特に外交等について質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池田行彦君。
これにて池田君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤英成君。
これにて伊藤君の質疑は終了いたしました。 次に、首藤信彦君。