ありがとうございました。 —————————————
ありがとうございました。 —————————————
これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮本一三君。
次に、赤羽一嘉君。
次に、井上喜一君。
次に、山田敏雅君。
次に、中塚一宏君。
次に、佐々木憲昭君。
次に、横光克彦君。
これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 明二十六日の公聴会は、午前九時から開会することとし、本日の公聴会は、これにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
これより会議を開きます。 平成十五年度一般会計予算、平成十五年度特別会計予算、平成十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として環境省総合環境政策局環境保健部長南川秀樹君、環境管理局長西尾哲茂君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
本日の午前は、経済・財政・金融・雇用等についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。江崎洋一郎君。
河村委員に申し上げます。 委員長は答弁が聞き取れませんので、御静粛に願いたいと思います。
これにて江崎君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。
冷静に。御静粛に願います。 塩川財務大臣。
これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次に、田中慶秋君。
竹中国務大臣、金融担当大臣ですから、今直ちに数字がどうこうと、それから、この数字についてはなかなか出すことは難しいと思いますが、できるだけ、どの程度まで調査してそういったことが把握できるのか、そのことを踏まえて答弁をお願いします。
御静粛に願います。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 竹中国務大臣、先ほど申し上げましたように、この数字を出すことはなかなか難しいことは十分わかっておりますが、監督官庁としてどの程度のことができるのかどうか、そういう認識を示していただきたい。その前提、それで答弁していただきたいと思います。