御静粛に願います。
御静粛に願います。
理事会で協議いたします。 竹中国務大臣、この全銀協の資料をそちらは持っていますか。 このところの、「なお、今回の通達のとりまとめにあたっては、金融庁と協議し、了解を得ておりますので、申し添えます。」というこの部分ですから、ここはもうちょっとしっかり事実関係を精査しておいてください。 先ほどの件は理事会で協議いたします。
上田委員、外務大臣はいいですか。
これは、ちょっと精査しなきゃわからないんじゃないですか。
寺澤理財局長。
答えられますか。 とりあえず寺澤理財局長、答弁してください。その後。
どちらですか、主計局長、理財局長。 答弁できますか。細川主計局長。
ちょっと答弁させます。 寺澤理財局長。
これにて上田君の質疑は終了いたしました。 次に、一川保夫君。
これにて一川君の質疑は終了いたしました。 次に、児玉健次君。
これにて児玉君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。
理事会で協議いたします。
これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
これより会議を開きます。 平成十五年度一般会計予算、平成十五年度特別会計予算、平成十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として警察庁警備局長奥村萬壽雄君、外務省総合外交政策局長西田恒夫君、同局軍備管理・科学審議官天野之弥君、アジア大洋州局長薮中三十二君、北米局長海老原紳君、中東アフリカ局長安藤裕康君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。海江田万里君。
竹中金融担当大臣、いま一度、金融担当の監督大臣としての、を踏まえて、御答弁をお願いいたします。
速記、とめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 竹中国務大臣。
御静粛に願います。 竹中国務大臣、竹中大臣は、金融・経済財政の担当の大臣であり、国務大臣でありますから、そういったことを踏まえて、公的の責任の最大の責任者でありますから、そういったことを踏まえての発言は十分気をつけていただきたいと思いますので、いま一度、監督大臣としてのお立場で御発言をお願いいたします。 竹中国務大臣。