担務、所管していますので、まず大臣から。
担務、所管していますので、まず大臣から。
設置目的説明でよろしいですね。
これは財務大臣でいいんですか。歴史観がありますけど。
以上で山添拓君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、伊勢崎賢治君の質疑を行います。伊勢崎賢治君。
以上で伊勢崎賢治君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて基本的質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 令和八年度総予算三案審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り扱います。 ─────────────
令和八年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日及び次回は基本的質疑を三百三十一分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党・無所属の会八十二分、立憲民主・無所属七十九分、国民民主党・新緑風会五十分、公明党四十分、日本維新の会三十分、参政党三十分、日本共産党十分、れいわ新選組十分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 ─────────────
令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより基本的質疑に入ります。徳永エリさん。
以上で徳永エリさんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、広田一君の質疑を行います。広田一君。
高市早苗内閣総理大臣。
御静粛に。
片道方式ですので、不必要な発言は控えてください。
不測の事態に対する御答弁はどちらが。
木原内閣官房長官。
今の見解について。もう一度。
広田委員、申し訳ない、大臣の答弁が割と尺ありましたので、もう一度簡潔に。(発言する者あり) じゃ、まず木原稔内閣官房長官から整理をした上で答弁願います。