これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。塩出啓典君。 〔塩出啓典君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。塩出啓典君。 〔塩出啓典君登壇、拍手〕
上田耕一郎君。 〔上田耕一郎君登壇、拍手〕
これにて休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後一時二分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。柳澤錬造君。 〔柳澤錬造君登壇、拍手〕
柳澤君、時間が超過しております。
上野雄文君。 〔上野雄文君登壇、拍手〕
これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十七分散会
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る十一月二十七日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。対馬孝且君。 〔対馬孝且君登壇、拍手〕
答弁の補足があります。竹下内閣総理大臣。 〔国務大臣竹下登君登壇、拍手〕
坂野重信君。 〔坂野重信君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 —————・—————
議員森下泰君は、去る十四日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 つきましては、この際、院議をもって、同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 同君に対する弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされさきに航空機輸入に関する調査特別委員長エネルギー対策特別委員長の重任にあたられました議員正四位勲二等森下泰君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————————————
関口恵造君から発言を求められております。この際、発言を許します。関口恵造君。 〔関口恵造君登壇〕
この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る科学技術特別委員会を、 公害及び環境保全に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る環境特別委員会を、 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 選挙制度に関する調査のため、委員二十五名から成る選挙制度に関する特別委員会を、 沖縄及び北方領土に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 また、土地問題及び国土利用に関する対策樹立に資するため、委員三十名から成る土
御異議ないと認めます。 よって、科学技術特別委員会外四特別委員会を設置することに決しました。 次に、土地問題等に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。 本特別委員会を設置することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ————————————— 議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員 岡野 裕君 岡部 三郎君 木宮 和彦君 後藤 正夫君 志村 哲良君 高平 公友君 出口 廣光君 成相 善十君 長谷川 信君 林 寛子君 前島英三郎君 最上 進君 稲村 稔夫君 久保田真苗君 高杉 廸忠君 松
これにて午後三時まで休憩いたします。 午前十時十六分休憩 —————・————— 午後三時一分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二 会期の件 議長は、今期国会の会期を十六日間といたしたいと存じます。 会期を十六日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、会期は全会一致をもって十六日間と決定いたしました。 —————・—————