日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。黒柳明君。 〔黒柳明君登壇、拍手〕
日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。黒柳明君。 〔黒柳明君登壇、拍手〕
休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。内藤功君。 〔内藤功君登壇、拍手〕
井上計君。 〔井上計君登壇、拍手〕
村沢牧君。 〔村沢牧君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 広中和歌子君から海外旅行のため十四日間の請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、許可するしとに決しました。 ―――――・―――――
日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 内閣総理大臣から発言を求められております。発言を許します。中曽根内閣総理大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕
国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。安永英雄君。 〔安永英雄君登壇、拍手〕
井上吉夫君。 〔井上吉夫君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 議員岩動道行君は、去る二十五日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされさきに大蔵委員長の要職に就かれまた国務大臣としての重任にあたられました議員従三位勲一等岩動道行君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————————————
桧垣徳太郎君から発言を求められております。この際、発言を許します。桧垣徳太郎君。 〔桧垣徳太郎君登壇〕
日程第一 国家公務員等の任命に関する件 内閣から、国家公安委員会委員に牛場大蔵君を、 社会保険審査会委員長に河角泰助君を、同委員に新津博典君を、 漁港審議会委員に飛田謙蔵君を、 労働保険審査会委員に仙田明雄君を 任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。 内閣申し出のとおり、いずれも同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、全会一致をもっていずれも同意することに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十二分散会 —————・—————
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から施政方針に関し、外務大臣から外交に関し、大蔵大臣から財政に関し、近藤国務大臣から経済に関し、それぞれ発言を求められております。これより順次発言を許します。中曽根内閣総理大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕
倉成外務大臣。 〔国務大臣倉成正君登壇、拍手〕
宮澤大蔵大臣。 〔国務大臣宮澤喜一君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 —————・—————
この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る科学技術特別委員会を、 公害及び環境保全に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る環境特別委員会を、 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 選挙制度に関する調査のため、委員二十五名から成る選挙制度に関する特別委員会を、 また、沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、それぞれ設置いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議な
御異議ないと認めます。 よって、科学技術特別委員会外四特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ————————————— 議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員 江島 淳君 岡野 裕君 岡部 三郎君 木宮 和彦君 後藤 正夫君 出口 廣光君 成相 善十君 長谷川 信君 林 寛子君 前島英三郎君 松尾 官平君 最上 進君 稲村 稔夫君 久保田真苗君
本日はこれにて散会いたします。 午前十時五分散会