それではその通り決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四分散会
それではその通り決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四分散会
これより会議を開きます。 水産業協同組合法案、水産業協同組合法の制定に伴う水産業團体の整理等に関する法律案、並びに漁業権等臨時措置法案を一括議題といたします。政府の内容に対する御説明を求めます。
本日は午後会議を開くはずでございましたけれども、小委員会を開く都合上、午後の会議は開かれませんから、さよう御了承おきを願います。 明日は本委員会に付託になつておりまする請願並びに陳情の件を審議いたしたいと考えます。なお二十二日及び二十四日に開かれます公聽会の公述人も明日は選定いたしたいと考えます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会
これより会議を開きます。 水産業協同組合法案外二法案の審議をいたします。農林大臣に対して馬越君より通告の順位になつておるのでありまするけれども、農林大臣の御出席がありませんので、大臣の御出席の機会に馬越君の通告は讓ることにいたしまして、次の通告者である川村善八郎君にお許しをいたします。川村君。
この際お諮りいたします、午前の時間ももう間近かでございますので、午前の会議はこの程度にとどめまして、午後に会議を続行いたしたいと思いますが、午後会議を開きましてさしつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは午後一時半から会議を開くことにいたしまして、それまで休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 午後一時四十七分開議 〔筆 記〕
これより午前の会議を継続いたします。 農林大臣が御出席でありまするので馬越晃君にお願いいたします。
本日はこれをもつて会議を閉じます。明日の日程は本日の日程でありました水産業協同組合法案ほか二件であります。この三件に関しまする逐條審査をいたすつもりであります。 これにて散会いたします。 午後三時散会
これより会議を開きます。 審査に入りまする前にお諮りいたします。昨日の委員会において御協議いたしました水産金融、水産資材、水産物集荷配給及び魚價に関しまして小委員会を設置調査いたすことと相なりましたが、これには議長の國政調査承認を要しまするが、委員長においてとりはからうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないようですからさよう決定いたします。 次に小委員、小委員長は委員長より指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めますから、さよう決定いたします。では水産金融小委員会の小委員会には、 石原 圓吉君 三好 竹勇君 馬越 晃君 外崎千代吉君 加藤 靜雄君 岡田 勢一君 この六名を指名申し上げます。小委員長には石原圓吉君を指名いたします。 次に漁業資材小委員会の委員には 川村善八郎君 鈴木 善幸君 藤原繁太郎君 平井 義一君 宇都宮則綱君 椎熊 三郎君 の六名を指名し、小委員長には川村善八郎君を指名することにいたします。 次に魚價に関する小委員会の委員には 夏堀源三郎君 小松 勇次君 大森 玉木君 野上 健次君 仲内 憲治君 庄
御異議ないと認めまするから、その通りといたします。 次に水産業協同組合法案、水産業協同組合法の制定に伴う水産業團体の整理等に関する法律案及び漁業権等臨時措置法を一括議題として質疑を継続いたします。農林大臣の御出席がありまするので、昨日農林大臣に対する質問を留保されておりました石原圓吉君にお許しをいたしたいと存じます。 なおこの際お諮りいたします。大臣は再々御出席が困難と思われまするから、大臣に対する質問のおありのお方は、この機会に順を追うてお願いいたしたいと思います。石原圓吉君。
西原君にちよつとお諮りいたしますが、きのうのあなたの農林大臣の答弁を求められる留保の御意見は、本協同組合法案ほか二案の議了をする前に金融対策の明示を願いたいという御要求と、漁民大衆の生活安定に不安があるという点を強く主張されたようでございますが、ただいまの農林大臣のお答えで御満足になるのでございますか。
それでは本日の会議はこれをもつて閉じることにいたします。明日の日程は本日の議題と同日程でございますから、さよう御承知おきを願います。散会いたします。 午前十一時五十三分散会
これより会議を開きます。 水産業協同組合法案、水産業協同組合法の制定に伴う水産業團体の整理等に関する法律案及び漁業権等臨時措置法案の三案を一括議題として審査に入るのでありますが、その前に以上三案の審査のため公聽会開会に関する件についてお諮りいたします。 昨十五日、委員長より提出いたしました公聽会開会承認要求書に対しまして、同日、議長より承認を得ました。つきましては、このたびは正式に公聽会開会を議決することに相なつておりますが、この議決には公聽会開会の日時を決定いたさなければなりません。この日時の決定に関しましては、公聽会に対する申出公述人の選定及び公述人への通知などの時間的余裕を考慮いたしますとともに、三案の審査の進行状況を
御異議ないものと認めましてさよう決定いたします。なお日時が決定いたしましたから、委員長より衆議院規則第七十九條により、議長あて公聽会開会報告書を提出するとともに、その日時及び公聴会において意見を聞こうとする案件を告示することといたします。 日程に入りまして質疑お許しいたします。通告の順位がありますから、通告の順位に従いまして許すことにいたします。石原圓吉君。
石原君から農林大臣の答弁を求められておりまする件は、農林大臣の御出席の際にこれを譲ることにいたしまして、なおその際に質疑がありますれば、石原君の質疑は農林大臣への質疑の部面に限つてお許しすることにいたします。次の通告者である小松勇次君に発言を許します。
午前の会議はこれにてとどめます。午後は一時半より会議を続行することとして、それまで休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時五十九分開議
ちよつと藤原君におはかりいたしますが、あなたのお話の事柄と政府の申されておる事柄とは、質疑應答を重ねられましても、見解の相違のように委員長は思うのであります。あなたの申し述べておられるのは、旧役員は、一應いい人であつてもとりのけて、はつきり漁民の心持が入れかわるようにして行くのが順当じやないかという御意見である。当局の意見では旧組合役員であられても、民主的に漁民の多数の人々の御信頼を受けて選ばれる役員であるならば、あながちこれを法的に除外すべきものでないという御見解のように思いますが、いかに繰返されましても同じことになりますので、この点は他の機会にお讓りくださつた方がよいと思いますが、いかがしたらよろしゆうございますか、ちよつとお諮
ちよつと政府委員の方にお諮りいたしますが、委員のこの点に対する疑義をはさまれるのは、副法と見られる協同組合法が先に制定されるわけになるのだが、この法が制定されたあかつきにおいて、あとから本法ができるのであるが、この副法を骨子として本法を制定されるのか。本法は別個の観点からこしらえられたものを会議にはかるのか。もし会議に、本法を別個の観点から提案したものを諮るとするならば、そのときにあやまち、食い違いを生じたならば、本法を改正するのか、この協同組合法を改正するのか、いずれに主体を置いて運ぶ方針であるかということのお尋ねであると思いますので、その点をはつきりお答えくださいますようにお願いいたします。