まず、締めくくり総括質疑に関する理事会における協議決定事項について御報告をいたします。 質疑を行う日は本日九日及び明日十日とすること、質疑時間総計は二百分とし、各会派への割り当ては、日本社会党八十分、公明党・国民会議五十分、日本共産党、民社党・国民連合及び参議院の会それぞれ二十分、新政クラブ十分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること、以上でございます。 右、理事会決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
まず、締めくくり総括質疑に関する理事会における協議決定事項について御報告をいたします。 質疑を行う日は本日九日及び明日十日とすること、質疑時間総計は二百分とし、各会派への割り当ては、日本社会党八十分、公明党・国民会議五十分、日本共産党、民社党・国民連合及び参議院の会それぞれ二十分、新政クラブ十分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること、以上でございます。 右、理事会決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十九年度総予算審査のため、本日の委員会に日本銀行考査局長土金琢治君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、出席時刻等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
それでは、これより和田静夫君の締めくくり総括質疑を行います。和田君。
去る四月五日の本委員会における和田君の質疑に対する答弁に関し、国鉄岡田常務理事から訂正の発言を求められておりますので、この際、これを許します。岡田常務理事。
以上で和田君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、桑名善治君の締めくくり総括質疑を行います。桑名君。
以上で桑名君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
この際、お諮りいたします。 本委員会は、昭和五十九年度一般会計予算外二案につきまして、内閣委員会外十四委員会にその審査を委嘱いたしておりました。 各委員長からの審査概要報告書につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 なお、このほか、報告書は別途印刷して委員の皆さん方に配付することといたします。 明日は午前十時に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十二分散会 ―――――・―――――
予算委員会を開会いたします。 昭和五十九年度一般会計予算、昭和五十九年度特別会計予算、昭和五十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 それでは、これより藤原房雄君の一般質疑を行います。藤原君。
峯山昭範君の関連質疑を許します。峯山君。
時間がなくなりましたから簡潔に。
以上で藤原君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、和田静夫君の一般質疑を行います。和田君。
午前の質疑はこれまでとし、午後一時十分に委員会を再開し、和田君の質疑を続けます。 これにて休憩いたします。 午後零時一分休憩 ―――――・――――― 午後一時十分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和五十九年度総予算三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、和田静夫君の質疑を続けます。和田君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕