御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古本伸一郎君。
次に、柿沢未途君。
次に、後藤祐一君。
次に、島津幸広君。
次に、浦野靖人君。
次に、鈴木義弘君。
既に時間が来ておりますので、簡潔に御答弁願います。
これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
これより両案について討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
この際、ただいま議決いたしました両案中、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、中根一幸君外二名から、自由民主党、民主・維新・無所属クラブ、公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。緒方林太郎君。
これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。河野国務大臣。
お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時九分散会
お答えを申し上げます。 日本年金機構において必要な体制が整備されているかどうか、この点につきましては、監督官庁であります厚生労働省が検証をした上で、マイナンバー法の監視、監督の権限を有します特定個人情報保護委員会、ここが確認を行うことになるというふうに考えております。 また、御指摘の利用開始時期についてでありますけれども、厚生労働省の今の検証、それから特定個人情報保護委員会による確認、こうした結果を踏まえてマイナンバー法を所管をいたします内閣府として判断することになります。その具体的な日付については、今回のマイナンバー法の修正で加えられております規定において政令で定めるということにされておりますので、そういう意味では、この政
大変大事な御指摘をいただいたと思っております。 御案内のとおり、新国立競技場の整備につきましては、八月二十八日に関係閣僚会議において決定をされました新国立競技場の整備計画に基づいて今後整備を進めていくものというふうに承知をいたしております。 この計画に基づいて、その中にも書かれておりますけれども、今後、民間からの積極的な提案を期待するということと同時に、大会後の民間事業への移行について、ビジネスプランの公募に向けた検討を早急に開始するというふうに聞いているところでございます。 御指摘のとおり、内閣府といたしましても、PFIに関するさまざまな知見を培ってきたところでございますので、その中で先進的な事例とかノウハウ、こういっ