鈴木大臣、時間が来ていますので、答弁は簡潔にお願いをいたします。
鈴木大臣、時間が来ていますので、答弁は簡潔にお願いをいたします。
次に、吉川里奈さん。
次に、島田洋一さん。
次に、津島淳さん。
この際、暫時休憩いたします。 午後二時十六分休憩 ――――◇――――― 午後三時十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。平林晃さん。
次に、内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。鈴木法務大臣。 ――――――――――――― 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十四日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会
これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に 小泉 龍司さん 及び 中野 英幸さん を指名いたします。 ――――◇―――――
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。鈴木法務大臣。
次に、令和七年度法務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。高村法務副大臣。
この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局経理局長染谷武宣さんから出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
令和七年度裁判所関係予算の概要について説明を聴取いたします。染谷経理局長。
次回は、来る十二日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十五分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は一件であります。本請願の取扱いにつきましては、先ほどの理事会において慎重に協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付してありますとおり、当委員会に参考送付されました陳情書は、改正民事訴訟法における法定審理期間訴訟手続について見直しに加えて慎重な運用を求めることに関する陳情書外六件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、再審法改正に向けた速やかな議論を求める意見書外十三件であります。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕