次に、復興大臣政務官小森卓郎君。
次に、復興大臣政務官小森卓郎君。
次に、復興大臣政務官上田英俊君。
次に、原子力規制委員会の活動状況について説明を聴取いたします。山中原子力規制委員会委員長。
以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会
この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました西銘恒三郎でございます。 未曽有の大災害である東日本大震災から間もなく十五年を迎えます。この間、関係各方面の方々の懸命な御努力により、復興と再生への歩みは着実に進展しています。 一方で、被災地域それぞれの状況に応じたきめ細やかな対応など、依然として様々な課題が残されており、更なる取組を通じて復興を加速させることが求められています。 このような状況の下、本委員会の果たすべき役割は誠に重大であります。 また、本委員会は、原子力規制行政が適正に行われるよう、原子力規制委員会を監視することや、原子力に関する諸問題につ
これより理事の互選を行います。
ただいまの金子恵美君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 伊藤 忠彦君 神田 潤一君 熊田 裕通君 鈴木 英敬君 三ッ林裕巳君 金子 恵美君 村上 智信君 及び 岡野 純子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、東日本大震災からの復旧・復興に向けた対応等に関する陳情書外一件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、浜通り地域への交流・関係人口の拡大の積極的な取組を求める意見書一件であります。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興の総合的対策及び原子力問題に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十一分散会
これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事神田潤一君、古川康君及び細野豪志君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に 伊藤 忠彦君 鈴木 英敬君 武村 展英君 及び 小熊 慎司君 を指名いたします。 ――――◇―――――
この際、御報告いたします。 第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定によって設置されたアドバイザリー・ボードは、今国会においても衆議院東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードとして本委員会に設置することとなりました。 以上、御報告申し上げます。 ――――◇―――――
この際、牧野復興大臣、田所復興副大臣、瀬戸復興副大臣、酒井復興副大臣、古川復興大臣政務官、清水復興大臣政務官、小森復興大臣政務官及び上田復興大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。復興大臣牧野たかお君。
次に、復興副大臣田所嘉徳君。
次に、復興副大臣瀬戸隆一君。