次に、階猛君。
次に、階猛君。
ちょっと大臣、お待ちください。 質問者は間違えたんですか。
次に、金子恵美君。
次に、高橋千鶴子君。
次に、森夏枝君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会
これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 去る十一日で東日本大震災の発生から七年が経過いたしました。改めて、お亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表しますとともに、被災地の一日も早い復旧復興を祈念いたします。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと思います。 全員の御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます。 この際、復興大臣から所信を聴取いたします。復興大臣吉野正芳君。
次に、平成三十年度復興庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。復興副大臣土井亨君。
以上で説明は終わりました。 次に、浜田復興副大臣、あきもと復興副大臣、長坂復興大臣政務官、新妻復興大臣政務官及び平木復興大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。まず、復興副大臣浜田昌良君。
再びの就任、御苦労さまです。 次に、復興副大臣あきもと司君。
次に、復興大臣政務官長坂康正君。
次に、復興大臣政務官新妻秀規君。
次に、復興大臣政務官平木大作君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 株式会社東日本大震災事業者再生支援機構法は、東日本大震災によって被害を受けたことにより過大な債務となっている事業者であって、被災地域においてその事業の再生を図ろうとするものに対し、金融機関等が有する債権の買取り等を通じて債務の負担を軽減し、その再生を支援することを目的として、株式会社東日本大震災事業者再生支援機構を設立するものであり、平成二十三年、第百七十九回国会において、参議院議員御提案の議員立法により制定されました。 本機構は、平成二十四年二月に設立され、平成二十九年十二月末までに、二千七百二十四件の相談件数があり、七百三十二の事業者に
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 株式会社東日本大震災事業者再生支援機構法は、東日本大震災によって被害を受けたことにより過大な債務となっている事業者であって、被災地域においてその事業の再生を図ろうとするものに対し、金融機関等が有する債権の買取り等を通じて債務の負担を軽減し、その再生を支援することを目的として、平成二十三年、議員立法により制定されました。 本法律に基づき、株式会社東日本大震災事業者再生支援機構が設立され、今日まで被災地域の経済活動、雇用の維持に大きく貢献してきたところであります。 本機構が支援決定を行うことができる期間は、ことしの二月二十二日までとなっ
これより会議を開きます。 東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます。 株式会社東日本大震災事業者再生支援機構法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来各会派間において御協議をいただいておりましたが、今般、意見の一致を見たことを受け、理事会等において協議した結果、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を得ました。 本起草案の趣旨及び内容につきまして、委員長から御説明を申し上げます。 株式会社東日本大震災事業者再生支援機構法は、東日本大震災によって被害を受けたことにより過大な債務となっている事業者であって、被災地域においてその事業の再生を図ろうとするも
お諮りいたします。 本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕