多数と認めます。よって、本案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、これら両案につきまして議長に提出すべき報告書につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時十一分散会
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案並びに防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、前回に引き続き両案の質疑を続行いたします。 関係当局からの御出席は、増田防衛庁長官その他政府委員の方々でございます。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記再開。 午後は二時に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 —————・————— 午後二時十一分開会
委員会を再開いたします。 自治省設置法の一部を改正する法律案を議題といたし、前回に引き続き本案の質疑を続行いたします。 関係当局からの御出席は藤枝自治大臣その他政府委員の方々であります。 御質疑のある方は順次御発言を願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記再開。 —————————————
この際、委員の異動について御報告いたします。本日、柴田栄君が辞任され、その補欠として田村賢作君が選任されました。 —————————————
他に御発言もないようですから、本案の質疑は尽きたものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより自治省設置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、討論中にありました八田君提出の修正案を問題に供します。八田君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
挙手多数と認めます。よって、八田君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
挙手多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は多数をもって可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔午後四時四十五分速記中止〕 〔午後五時一分速記開始〕
速記再開。 —————————————
恩給法等の一部を改正する法律案、昭和四十二年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案、昭和四二年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律案、以上三案を一括議題といたします。 これら三案は、去る七月六日及び十四日それぞれ衆議院から送付され付託されました。 なお、恩給法等の一部を改正する法律案を除く二案は、衆議院におきましては修正議決であります。両案の衆議院における修正点の説明は、便宜関係政府当局から順次聴取することといたします。武藤主計局次長。
以上で両案の衆議院における修正点の説明を終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。 関係当局の御出席は、塚原総理府総務長官その他政府委員の方々であります。 質疑のある方は順次御発言願います。
速記とめて。 〔速記中止〕
速記再開。 暫時休憩いたします。 午後六時十一分休憩 —————・————— 午後七時三十四分開会