御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十一日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
ただいま議題となりました国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本法律案は、人事院勧告に伴う政府職員の給与改定に準じて国会議員の秘書の本年度及び来年度以降の給料月額、本年十二月期及び来年度以降の勤勉手当の支給割合を改定し、あわせて所要の経過措置等を定めようとするものであります。 本法律案は、本日、議院運営委員会において起草し、提出したものであります。 何とぞ御賛同くださいますようお願い申し上げます。(拍手) —————————————
これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 元議長田村元君が、去る一日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故田村元元議長の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席を願います。 ————————————— 田村元元衆議院議長の御訃報に接し、誠に哀悼痛惜の念に堪えません。 田村元議長は、自由民主党の重鎮として重きをなしておられましたが、通商産業大臣等を歴任された後、平成元年六月、衆議院議長に就任され、平成二年一月まで重職の任にあられました。その間、五十五年体制以降初のねじれ国会の中で難しい国会運営を差配され、議長としてのリーダーシップを発揮されました。 田村元議長は、永年の政党政治のご経験から、歴史の事実として多数決は間違うこともあるのだとのお考えの下、与野党を問わず多くの議員から信頼された政治家でありました。議員引退後も元衆議院議員で構成され
次に、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件、国会議員の秘書の退職手当支給規程の一部改正の件、国会職員の給与等に関する規程等の一部改正の件についてでありますが、順次事務総長の説明を求めます。
それでは、まず、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、国会議員の秘書の退職手当支給規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案のとおり決定すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、国会職員の給与等に関する規程等の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案のとおり決定すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、正午予鈴、午後零時十分から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る六日木曜日正午から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の女性の職業生活における活躍の推進に関する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、有村国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党の鈴木淳司君、民主党・無所属クラブの郡和子君、維新の党の上西小百合君、公明党の高木美智代君、次世代の党の杉田水脈君、みんなの党の三谷英弘君、日本共産党の高橋千鶴子君、生活の党の青木愛君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、鈴木淳司君、郡和子君、高木美智代君はおのおの十分以内、上西小百合君は十五分以内、杉田水脈君、三谷英弘君、高橋千鶴子君、青木愛君はおのおの六分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律案(内閣提出) 趣旨説明 国務大臣 有村 治子君 質疑通告 時間 要求大臣 鈴木 淳司君(自民) 10分以内 有村国務(女性活躍)、厚労 郡 和子君(民主) 10分以内 有村国務(女性活躍)、厚労 上西小百合君(維新) 15分以内 有村国務(女性活躍)、厚労、国交 高木美智代君(公明) 10分以内 有村国務(女性活躍)、厚労 杉田 水脈君