次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十四日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
これより会議を開きます。 まず、元議長土井たか子さん逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、先般の当委員会で御報告いたしましたとおり、去る九月二十日、元議長土井たか子さんが逝去されました。 弔詞につきましては、前例に従い、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を贈呈いたしたいと存じます。 この際、事務総長の朗読を求めます。 〔事務総長朗読〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに本院議長の要職につかれ常に議会政治の発展に貢献された土井たか子さんの長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます
それでは、弔詞文は、お手元の案文のとおりとし、議長から贈呈していただくことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、土井たか子さんに対する弔詞は、本日の本会議において、議長からその贈呈を報告し、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 —————————————
次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党の井上義久君、次に次世代の党の平沼赳夫君、次にみんなの党の浅尾慶一郎君、次に日本共産党の志位和夫君、次いで生活の党の鈴木克昌君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質疑者 時間 要求大臣 井上 義久君(公明) 30分以内 総理、国交 平沼 赳夫君(次世代) 25分以内 総理 浅尾慶一郎君(みんな) 20分以内 総理 志位 和夫君(共産
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る三日金曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
これより会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず民主党・無所属クラブの海江田万里君、次に自由民主党の谷垣禎一君、次いで維新の党の江田憲司君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑 質疑者 時間 要求大臣 海江田万里君(民主) 35分以内 総理 谷垣 禎一君(自民) 30分以内 総理 江田 憲司君(維新) 35分以内 総理、国交 —————————————
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十月一日水曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 元議長土井たか子君が、去る二十日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 昨二十八日、伊吹議長から、お手元に配付のとおりの弔意を表されております。 ————————————— 政党により理念、利害、主張や政策は違いますが、日本国として一つの結論は決めねばなりません。多数決による決定権は憲法上は国会にあります。しかし、実質的には与党内の事前協議が鍵を握ります。八頭(党)立てといわれた細川内閣での土井議長のご苦労は、当時野党議運理事であった私は身近に見ていました。 「女性初」という枕詞の最もふさわしくないのは土井議長でしょう。適任の方が推戴
ここに、委員各位とともに故土井たか子元議長の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席を願います。 —————————————
次に、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事平沢勝栄君、松野博一君、長島忠美君、永岡桂子君、御法川信英君、大塚高司君、後藤斎君、石関貴史君及び大口善徳君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、高木毅君、岸信夫君、若宮健嗣君、木原誠二君、鈴木馨祐君、伊東良孝君、笠浩史君、畠中光成君及び竹内譲君を指名いたしましたので、御了承願います。 —————————————
第百八十七回臨時国会は本日召集されました。 これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協議願うことにいたします。 まず、議席の件についてでありますが、各党から申し出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり議席を定める旨宣告いたしますので、御了承願います。 —————————————
次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において御協議を願い、本日から十一月三十日までの六十三日間とすべきものと一応決定した次第であります。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましては、今臨時会の会期を、本日から十一月三十日までの六十三日間とすべきものと答申するに決定した次第であります。 当委員会といたしましても、今臨時会の会期を、本日から十一月三十日までの六十三日間とすべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————