それでは、平成二十六年度本院歳出予算要求の件につきましては、小委員長の報告のとおり決定するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
それでは、平成二十六年度本院歳出予算要求の件につきましては、小委員長の報告のとおり決定するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。三日月大造君。
それでは、平成二十六年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、小委員長の報告のとおり決定し、国立国会図書館法第二十八条の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、平成二十六年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の歳出予算要求について、便宜、事務総長の説明を求めます。 ————————————— 平成二十六年度裁判官訴追委員会予定経費要求書(案) 平成二十六年度裁判官弾劾裁判所予定経費要求書(案) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
それでは、平成二十六年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の歳出予算要求につきましては、事務総長から説明のありましたとおり決定し、裁判官弾劾法第四条の二の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
私は、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会、公明党、みんなの党、生活の党を代表いたしまして、ただいま議題となりました中国による防空識別圏設定に抗議し撤回を求める決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。(拍手) 案文の朗読をもちまして趣旨の説明にかえさせていただきます。 中国による防空識別圏設定に抗議し撤回を求める決議案 去る十一月二十三日、中国政府は、東シナ海上空に防空識別圏を設定した旨、一方的な発表を行った。この防空識別圏内において我が国固有の領土である尖閣諸島の領空をあたかも「中国の領空」であるかのごとく扱っていることは、我が国の領土主権への重大な侵害行為と断じざるを得ず、到底容認できな
ただいま議題となりました衆議院規則の一部を改正する規則案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 今回の改正は、召集日における本会議について、議事日程に定めて衆議院公報に記載される開会時刻と実際に開会される時刻との乖離を解消するため、第一条に規定している集会時刻の「午前十時」を「議長が定めた時刻」に改めようとするものであります。 また、安全保障会議が国家安全保障会議に改められたことに伴い、安全保障委員会の所管事項中「安全保障会議」を「国家安全保障会議」に改めようとするものであります。 本規則案は、本日、議院運営委員会において起草し、提出いたしました。 何とぞ議員各位の御賛同をよろしくお願いいたします。(拍手)
これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、逢沢一郎君外十二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会、公明党、みんなの党、生活の党の六会派共同提案による中国による防空識別圏設定に抗議し撤回を求める決議案が提出されました。 この際、発言を求められておりますので、これを許します。佐々木憲昭君。
その他、ございますか。 それでは、本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の私、逢沢一郎が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、岸田外務大臣から発言があります。 —————————————
次に、本日厚生労働委員会の審査を終了した参議院提出の中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律の一部を改正する法律案、がん登録等の推進に関する法律案の両法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 両法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、衆議院規則の一部改正の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。
それでは、衆議院規則の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の規則案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました衆議院規則の一部を改正する規則案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————