他に御発言はございますか。 それでは、採決いたします。 会期を十二月七日から十二月八日まで二日間延長すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
他に御発言はございますか。 それでは、採決いたします。 会期を十二月七日から十二月八日まで二日間延長すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、本件に対し、民主党・無所属クラブの泉健太君、日本共産党の佐々木憲昭君、生活の党の小宮山泰子君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、泉健太君は十分以内、佐々木憲昭君、小宮山泰子君はおのおの五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本件は、再開後の本会議において議長からお諮りいたします。 —————————————
次に、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、民主党・無所属クラブの郡和子君外一名から、国務大臣森まさこ君不信任決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の郡和子君が行います。 討論につきましては、自由民主党の薗浦健太郎君から反対、民主党・無所属クラブの後藤祐一君から賛成討論の通告があります。 討論時間は、薗浦健太郎君、後藤祐一君はおのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の採決は、記名投票をもって行います。 —————————————
次に、再開後の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本会議は、午後五時五十分予鈴、午後六時から再開いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後五時九分休憩 ————◇————— 午後七時五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、民主党・無所属クラブの海江田万里君外二名から、安倍内閣不信任決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の海江田万里君が行います。 討論につきましては、自由民主党の薗浦健太郎君から反対、民主党・無所属クラブの三日月大造君、みんなの党の中島克仁君、日本共産党の穀田恵二君、生活の党の鈴木克昌君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、薗浦健太郎君、三日月大造君はおのおの十五分以内、中島克仁君は八分以内、穀田恵二君、鈴木克昌君はおのおの七分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、再開後の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本会議は、午後七時二十分予鈴、午後七時三十分から再開いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後七時六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 まず、本日総務委員会から提出された消防団を中核とした地域防災力の充実強化に関する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 本法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、正午予鈴、午後零時十分から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、明四日水曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本日、トゥラ・シュエ・マン・ミャンマー下院議長一行が本会議を傍聴されます。 開会宣告の後、議長から紹介がありますので、その際は、議員各位は、御起立の上、拍手をもってお迎えいただきたいと存じます。 —————————————
次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十月十三日、永年在職議員として表彰された元議員小沢辰男君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る二十五日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに社会労働委員長 懲罰委員長の要職につき またしばしば国務大臣の重任にあたられた正三位勲一等小沢辰男君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます —————————————